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千早「今年もあと少しですね」


1 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/30(日) 21:44:50.69 ID:sBF1GLC30
P「あぁ、いろいろあったなぁ」ズズズ…

千早「あ、ミカンいります?」

P「おぉ、すまんな」

千早「よっこいしょ…ふぅ、やっぱこたつミカンは最強ですね」

P「はは、そうだな、千早が加わればもう敵無しだ」ナデナデ

千早「んあー///…しかし、ついまったりしてしまいますね…」

P「あはは、毎年死人が出るくらいだからな」

千早「ふふっ、こたつで死ねたら本望ですよ…あ!そう言えば春香から年賀状届いてたんだった!」

P「え?まだ十二月なのに」

千早「普通ハガキにしちゃったんでしょうね…」

P「あいつもおっちょこちょいだからなぁ…あのときだってそうだ」

千早「あ、足首捻挫したときですね」 続きを読む
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小鳥「今年の仕事も納めたし、プロデューさんと飲みに行こう!」


1 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/29(土) 22:27:37.41 ID:bHgYQDY+0
<忙しない居酒屋に、小鳥が一人>

小鳥「うーーー」カチッ

ピンポーン

小鳥「………」カチカチカチカチカチッ

ピンポピンポピンポピンポピンポーーン


「大変お待たせいたしました!お呼びでしょうか?」

小鳥「えーっとねぇ、レモンサワーと梅酒ロックとモスコミュールと…」

「も、申し訳ございませんお客様」

「飲み放題のご注文は、グラス交換となっておりますので…」

小鳥「えーーーー!だって呼んでも来ないし頼んでも遅いじゃないーー」

「申し訳ございません……」

小鳥「……じゃあ、黒糖梅酒サワーで」

小鳥「あと、串アラカルトお願いー。塩でー」


<訂正:忙しない居酒屋に、【出来上がった】小鳥が一人>
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P「765プロで忘年会ですか?」


1 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/31(月) 01:12:10.99 ID:teSeKw+70
P「こんな時期に?」

小鳥「みんなのオフがなかなか重ならなかったので」

P「まあ確かに、忙しい時期ではありますしね」

小鳥「年末年始の特番も殆ど収録し終えましたし」

P「生放送以外は、かなり早いうちに収録しちゃいますしね」

小鳥「なので、少し遅くなりましたが忘年会を開催しようかと」

P「なるほど……まあそういうことなら、俺が幹事でもいいですよ」

小鳥「楽しみですねぇー……うふふっ、酔ったみんなはどんな感じになるのかしら」

P「おい音無」

小鳥「はい」

P「正座」

小鳥「はい」

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P「真美は髪を解いたほうが絶対に可愛い」

1 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/30(日) 21:51:27.01 ID:vVCBoLUG0
P「真美ちゃんのっ」

P「髪解いたとこ」

P「みてみった~~い!!」

P「イヨッ」



真美(……)

真美(真美が。真美が、もっと大人にならなきゃ…) 続きを読む
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P「律子に甘やかされる年末の日々」


1 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/29(土) 22:27:13.19 ID:08jBf8jz0
P「……なんてごめんだからな!」

律子「はい?」

P「付き合い始めてけっこう経つけど、俺はもっと律子を引っ張って男らしく」

律子「あーはいはい起きたんならさっさと着替えてください。ほら、シャツに袖通す」スッ

P「あ、うん」

律子「はいそこどいて布団上げるのに邪魔です。プロデューサーは鼻が弱いんでしょう?」

律子「もう、髪もボサボサじゃないですか。じっとしててください」サッサッ

律子「トーストはフレンチ? ジャム?」

P「あ……ジャム」

律子「どうせそう言うと思ってたっぷりですよ。はい、あ~」

P「ん」

律子「まったく……プロデューサーは私がいないとダメなんですから」


P「……うん」
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春香「あの、怒ってますか?」 P「あ?」

1 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/29(土) 02:31:31.65 ID:xx8KjMI30
春香「あの、プロデューサーさん。来週のスケジュールってどうなりました?」

P「あぁ、歌番組の収録だな。あそこのディレクターに気に入られちゃってさ。春香を押していきたいらしい。」

春香「また、歌ですかぁ・・・。」

P「なんだ、もしかして嫌なのか?」

春香「私、歌は向いてないと思うんです。」

P「は?」
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千早「大好きはーにぃ……♪」


1 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/29(土) 20:26:23.00 ID:q+9FbBYc0
 
千早「いちごみたいに……♪」 サラサラ

千早「純情なの……♪」 グツグツ

千早「ずっと見てて……絶対よ……♪」 カチャカチャ

千早「……うふ、うふふふっ」




ガチャッ




春香「千早ちゃん」

千早「あら、春香」

春香「何してるのかな?」

千早「何って……ふふっ、変なことを聞くのね。お茶の準備だけれど」

春香「そっかぁ」

千早「ええ」

春香「黒魔術かと思った」
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P「聖なる夜、俺と音無さんは」


1 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/24(月) 20:19:57.13 ID:yQ0BYciJ0
「ありがとうございましたー」



P「あ」


小鳥「え?」



P「………」

小鳥「………」


P「お……音無さんもここのケーキ屋で……?」

小鳥「ぷ、プロデューサーさんも?」
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春香「千早ちゃんなんてもう知らない!」


1 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/26(水) 18:36:56.98 ID:v6p4DcRV0
千早「は、春香……!」

春香「ふんっ!」








千早「……という夢を見たんです」

P『だからこんな真夜中に電話して来たのか』

千早「春香に嫌われたら……私…」 続きを読む
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P「おい真美!いくら貸切風呂だからって……」


1 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/26(水) 20:04:59.34 ID:/63c4L860
P「いやー、今日のソロライブよく頑張ったなー」

真美「当然っしょ!」

P「ホント、お客さんも盛り上がってたしトークも受けてたし最高だったよ」

真美「んっふっふ~、真美の実力を舐めてもらったら困りますな~」

P「さて、今日はこのまま泊まりだからそろそろ行くか」

真美「うん!兄ちゃんとお泊りなんて楽しみだな→!」

P「おいおい変なこと言うなよ」

真美「あれ?兄ちゃん焦ってる?」

P「ま、まだまだ子供の真美にい、言われる筋合いはないぞ」

真美「あはは、兄ちゃんボロボロじゃん!」

P「くっそー、まぁでも部屋は一緒だからな、覚悟しとけよ」

真美「えっ……」

P「ははは、何ドキッとしてるんだよ」

真美「もーっ!兄ちゃん変な冗談言わないでYO!」

P「いや、本当なんだけど」

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【※マジキチ注意】P「響の体に汚いとこなんてない!」響「そこは絶対汚いぞ!!」


5 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/27(木) 00:35:51.83 ID:JeMcA17t0
P「大丈夫だっていけるいける!お前を信じる俺を信じろ!」ペロペロ

響「んっ・・でもそこはダメだって!!え、なんでちょっとうれしそうなの!?」

P「さぁ、こい!」ペロペロ

響「あっ、あっ・・だめ・・・舐めないで・・」プルプル





貴音「これは一体・・・?!」
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小鳥「私がちょろいという風潮!」


1 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/20(木) 03:58:09.02 ID:RzQtQJCE0
P「へ?」

小鳥「プロデューサーさんっ! 私、ちょろくなんてありませんから!」

P「ちょろい? なんの話ですか?」

小鳥「某所では『小鳥は好きだよと言えばすぐぴよぴよする』だとかなんとか言われていますけどねっ」

小鳥「私だって女です、人間です! そう簡単に、他人に心を開いたりはしないんですよ!」

P「……そうですね」

小鳥「わかってもらえますか?」

P「ええ」

小鳥「さっすがプロデューサーさん! そう言っていただけると、私、信じてました~!」

P「……音無さん」

小鳥「はい、なんですか?」


P「俺、音無さんのことが、すきです」

小鳥「……え」

P「だから、お付き合いをしてくれないでしょうか……」

小鳥「……え、ぇ、えぇぇ……!?」カァァ
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雪歩「プロデューサーと私と、時々、ケツの穴」

1 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/24(月) 17:50:49.18 ID:5h12S+Id0
P「え……ケツの穴が欲しい、って?」

雪歩「あ、あの……だめ、ですか……?」

P「いや、だめじゃないけど……そんなのでいいのか?」

雪歩「……はい。いま私が一番欲しいもの……それが──」

雪歩「あなたの……、ケツの穴なんですぅ」

P「……」ゴクリ




雪歩「プロデューサーのケツの穴掘ってこの指を埋められれば」

雪歩「他には私……なにもいりません!」

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千早「クーリスマスが今年もやぁて来るぅ♪」


1 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/23(日) 11:00:20.85 ID:kElUQ1OS0
千早「おはようございます」

小鳥「おはよー、千早ちゃん」

千早「今日も寒いですね」

小鳥「そうねー、けどもう年末だからあと少し頑張りましょう」

千早「えぇ」

千早(そうね今日は12/23でもうすぐ……)

千早(あっ、明日はクリスマスじゃない)

千早(……も、もしかして事務所でパーティとかやるんじゃないのかしら)

千早「ふふっ」

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千早「サンタさんが来てくれなかった・・・」


3 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/25(火) 22:38:57.36 ID:E2c1XHto0
千早「ベットの上にも無いし・・・机の上にも・・・」

千早「暖炉の代わりのストーブの側にも置いて無かったからやっぱり・・・」

千早「そんな・・・今年はいい子にしてたのに・・うぅ・・・」グスッ

千早「うっ・・・うぅ・・・春香ぁ・・・」 続きを読む
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春香「プロデューサーさんは律子さんが好きらしいです」 下

6 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/25(火) 00:23:49.79 ID:ifSE4RJk
律子「……あともうすこしでオーディション始まっちゃう!」

律子「と、とりあえず深呼吸……すー……はー……」

律子「だ、ダメ……上手く呼吸できない」

律子(昔はこんなことなかったのに……)

「いやあ、難しいだろうなあ」

「なにせ、相当なブランクがありますからね」

「まあ、今回は上条春菜が一位になって、世代交代でしょう」

「ははは、律子ちゃんが一位になっても、春菜ちゃんが一位になっても良い記事が書けそうだ」

律子「……」

律子(プロデューサー……早く来て……)
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春香「プロデューサーさんは律子さんが好きらしいです」 上

1 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/23(日) 21:54:15.76 ID:yRO0KimqT
律子「へえ、新しいジョークね」

春香「り、律子さん、顔が怖いです」

律子「大体ねぇ、私みたいな仕事人を好きになる人いないでしょー」

春香「でも、好きっぽいんです!」

律子「いやいや、何その『ぽい』って」

春香「……」

律子「確信もないのにそういう話しちゃダメでしょ、春香」
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P「朝起きたら音無さんが隣で寝てた」


1 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/25(火) 21:22:53.51 ID:LoOGqMk/0
P「とりあえず抱きしめて二度寝した」


2 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/25(火) 21:26:43.40 ID:LoOGqMk/0
チュンチュン


P「……んう?」

小鳥「すぅ……すぅ…」

P「……」




P「!?」

P(落ち着け俺……落ち着け俺)

P(いや無理! 朝起きたら美人が添い寝してたなんて落ち着く方が無理!)

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P「悪いな、響。この車は3人用なんだ」

2 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/25(火) 19:00:01.87 IID:5u5XDNdn0
――事務所――

…ガチャ

P「うう……。最近、急激に寒くなってきたなあ」

春香「あ! プロデューサーさん! お帰りなさい!」

亜美「兄ちゃん、おかえり→!」

P「ああ。ただいま」

真美「……ってあり? 兄ちゃん、その手に持ってるのは?」
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雪歩「もうそろそろで私達の誕生日だね」



1 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/25(火) 00:10:19.66 ID:6i64jQKt0
11月序盤のある日・事務所

雪歩「あと二ヶ月くらいかぁ…去年の誕生日は楽しかったね、ゆきぽ」

ゆきぽ「ぽえ♪」スリスリ

雪歩「それじゃお仕事頑張ってくるから、いい子でお留守番しててね」

ゆきぽ「ぽえっぽ~」

そう言って雪歩は事務所を出て行った


ゆきぽ「ぽぇ」トテトテトテ

雪歩がいなくなるとゆきぽはお気に入りのダンボールに向かい

ゆきぽ「ぽぇ~ぽっぽ~」ZZzzz

昼寝を始めた

○○○「!」

そこに忍び寄る邪悪な影
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美希「ハニー……ハニー……」シッコシッコ


1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] : 投稿日:2012/12/24 06:23:44 ID:nojC6JlT0
美希「ミキにおちんちん生えてるのがばれたらハニーに嫌われるの……」シコシコ

美希「早く出さないと……」

P「美希、もう20分は前に鯖復旧したぞ」

美希「ハ、ハニー!?」

ついかっとなって立てた、反省はしているが後悔してない
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P「雪歩!ステップアップの時間だぜ!ツッコミを習得せよ!」

1 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/24(月) 13:13:49.11 ID:uyYjEbOx0

P「雪歩ってさ、おっとりしてるよな」

伊織「そうね」

伊織「っていうかなんで私なのよ」

P「あ?」

伊織「ヤンキーか」

P「ふっ、まぁご存知こういう場ではビシバシ無意識にツッコミ入れちゃうお前が必要なんだ」

伊織「私意外の連中がしっかりしなさすぎなのよ」

P「いや、これからは雪歩みたいなおっとり系ゆったり系のダボダボアイドルも
 ビシバシとツッコミできる時代なんだ! そうじゃないと生き残れないんだ!」

伊織「随分と偏った先入観ね」
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千早「ゆ、ゆきぴょん!」 雪歩「えっ!?」


1 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/23(日) 15:50:30.38 ID:OQ1Et0fF0
雪歩「千早ちゃん、今なんて・・・」

千早「ご、ごめんなさい萩原s・・・ゆきぴょん!」

雪歩「ひぃっ!」

千早「私、萩原s・・・ゆきぴょんともっと仲良くなりたいと思ったの」

雪歩「い、今でも十分仲良しだよ、千早ちゃん」


千早「それよ!」

雪歩「ひぃっ!」 続きを読む
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【※マジキチ注意】P「アイドルの衣装が届いた。うんこをつけておこう」

1 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/23(日) 15:00:38.67ID:VqKSMdDg0
P「ふんっ」モリモリモリモリ

P「いっぱいでた」

P「スプーンですくって」ピュイ

P「ほいほいほいほいほい」ベタベタ

P「はい完成」

律子「なにやってるんですか」

P「うんこ衣装つくってる」

律子「おもしろそうだから私もやります」 続きを読む
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P「美希欲しい」 美希「えっ?」

1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/20(土) 21:05:11.84ID:6cBtZF+JO
美希「ミキがどうしたの?」
P「いやっ…何でもな

みたいな感じでお願いします

続きを読む
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P「やよいに一万円札持たせたらなんかすごいことになった」

1 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/20(木) 14:31:44.11 ID:RzQtQJCE0
P「ほぉらやよい、これがなんだかわかるかい?」

やよい「え……こ、これはー……」

P「一万円だ」ペラッ

やよい「!!!!」

P「フフ……どうだやよい、一万円札だぞぉ」

ペラペラ……

やよい「い、いちまんえん」

P「なぁやよい……100円玉って、知ってるな……?」

やよい「はい……私のとっておきのへそくり……」

P「それの100個分の強さだ」

やよい「!!!!!!」
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天海春香「アウターゾーン?」

1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2011/02/12(土) 18:58:11.28 ID:Q3BplXdfP
P「やったな美希! 今日のライヴは大成功だ!」

美希「えへへ、ハニーのおかげだよ~」

P「この調子ならAランクも夢じゃないな! 美希なら本当にトップアイドルになれるよ!」

美希「それもハニーのおかげなの。 ミキ一人じゃここまで来れなかったって、ミキ思うなっ」

P「この調子でこれからも頑張ろうな、美希!」

美希「うんっ! ハニー愛してる!」

春香「あ、あの……、プロデューサーさん、私も頑張りましたよ! バックダンサーだけど……」

P「ん? ああ、いたのか春香。 外は寒いから気を付けて帰れよ」

美希「それじゃ帰ろっ、ハニー」

P「よし、車を回そう。 ちょっと待っててくれ」

春香「……お疲れ様でした」


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