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勇太「六花がマゾだった」



90 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/03/21(木) 23:11:37.21 ID:eILuUjyA0
一色「やっぱいいよな~!声に磨きがかかってて、渋さが増してるっていうかさぁ!」

六花「一色。ゆうたも昔、音楽に興味を持っていたことがあった」ガタッ

勇太「え!?な、なんだよ六花、急に!!」ビクッ

六花「勇太はこの学校に来る前、作詞に夢中になってい…

勇太「余計な事をいうなっ!」ゴンッ

六花「あぅっ!////」ビクッ

一色「お、おい!今のちょっと強く叩きすぎじゃないのか勇太?ちょっと酷いぞ…」

勇太「わ、わわっ!べ、別になんでもないんだ」フーッフーッ

六花「うぅ…いたい…//// ゆうた、嘘はいけないっ。あのノートにかっこいい詞がたっくさん…!」

勇太「やめろってばっ!」ガツンガツンガツンガツンガツンガツンガツンガツンガツン!!!

六花「あうっあうっあうっあうっあうっあうっあうっあうっあうっあうっあうっ!あ…ふぅっ、…んっ!んんっ!/////」

一色「わーっちょっとストップ!ストップだ勇太!自分の彼女に何やってんだ、最低だぞ!小鳥遊さん大丈夫か!?」ガシッ

勇太「は、離せ一色ッ!こ、こいつっ!」(…?六花、今ちょっと声が…?)バタバタ


94 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/03/21(木) 23:19:48.48 ID:eILuUjyA0
六花「……///// い、一色、そろそろ勇太を解放してあげてほしい」

一色「お、おう… わかったけど」パッ

勇太「はー、はー… お、おい六花、話がある。ちょっとこっちに来い」ドキドキドキドキ

六花「駄目。今ゆうたは、一色との会話を楽しんでいた」

一色「別にそれくらいいいけど」

勇太「だとさ六花!さあ、ちょっとこっちへ…」グイッ

六花「あっ/////」ビクッ

一色「そんなにぐいぐい引っ張ったら痛いだろ!さすがに小鳥遊さん可愛そうだぞ…やめてやれよ」

六花「い、一色、実は私は、ゆうたが書き記した詞をいくつか覚えてる。とても魅力的だから、聞いて欲しい」

一色「え、ホントか小鳥遊さん?」

六花「オホン。では一曲目、『暗黒の揺らめ…

勇太「や、やめてくれえええええええええぇぇぇっっっ!!?」バシーンッ!

六花「ひぃぐっ!!?//////」ドサッ

一色「あっ!?」


97 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/03/21(木) 23:26:33.04 ID:eILuUjyA0
ザワザワ…

六花「……っっ!ーーーー~~~っっ…!!」ゴロゴロ

一色「お、おい!何てことするんだ、女の子の頭に平手なんて!逸物が腐ったか勇太っ!」

森夏「ど、どうしたの小鳥遊さん!?」

勇太「あ…!す、スマン!つい本気で…!た、立てるか六花!?」アセアセ

六花「っっ~~…!!いたい…いたいぃっ…!」ズキンズキン

一色「頭押さえてるぞ… た、タンコブになってるんじゃないのか…?」

勇太「ご、ごめん六花!」

森夏「どういうことなの…?」

六花「っ…!」スクッ タタタタタタタ…

一色「あ、教室の外に…!勇太、すぐ追っかけろ!」

勇太「言われなくともっ!」タタタタタタッ

~10分後~

勇太「六花のやつ、さっきからずっと女子トイレに篭ってるぞ…」



99 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/03/21(木) 23:32:40.31 ID:eILuUjyA0
森夏「わたしが見てくるわ!」

勇太「ああ…たのんだ丹生谷」

森夏「…出てきたら、ちゃんと謝ってよ。いくらなんでも、いきなりゲンコツは酷すぎると思うの」

勇太「分かってるよ…」



森夏「小鳥遊さーん?」

ンッ ンンッ… アンッ…

森夏「!?」ビクゥ

森夏「た、小鳥遊さん…いるの? こ、この中ね!?」コンコン

六花『はぁ、はぁっ… ゆ、ゆうたぁ?んっ…』

森夏「わ、私よ。丹生谷森夏。富樫くんはここ入ってこれないでしょ」

六花『にぶたにっ!? わ、わ、わ…!!』ガタガタッ

森夏「…もう富樫くんも怒ってないし、小鳥遊さんに謝りたいって言ってるから。出てきてあげて」

100 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/03/21(木) 23:38:49.88 ID:eILuUjyA0
六花『はぁっ、はぁっ…うん…』ゴソゴソ

森夏(息が荒くなってて、声が潤んでる)

森夏「…泣いてたの?」

六花『…な、泣いてない』ジーッ

森夏「そっか。じゃあ、つらいかもしれないけど、はやく元気出してね」

ガチャッ

六花「…////」

森夏(目が潤んでて顔が真っ赤になってる… やっぱり泣いてたのね)



102 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/03/21(木) 23:47:57.70 ID:eILuUjyA0
森夏「冨樫くん。小鳥遊さん、出てきてくれたわよ」

六花「…ゆぅたぁ…////」ポー

勇太(…?な、なんかちょっと嬉しそうな顔してるぞ… 気のせいか)ゴクリ

勇太「ありがとう丹生谷… ちょっと六花とふたりで話したい」



105 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/03/21(木) 23:57:53.48 ID:eILuUjyA0
~帰宅中 for 小鳥遊宅~

六花(あの後、いっぱい撫でてもらって、謝られた…)トコトコ

六花(最近のゆうたは優しすぎる。きっとあの時、私に悪気がなかったと思っている)トコトコ

六花(そのせいか、勇太の歌を歌おうとした時の事を、優しく諭された…/////)

六花(あのときの勇太… ちょっと厳しくて、かっこよかったなぁ…////)

六花(…////)モジモジ

六花「はぁっ、はぁっ…/////」

六花(ま、まだ駄目っ… へ、部屋まで、我慢しないとっ…!/////)

六花(は、はやく… と、トイレの中での続き、したい…/////)トコトコ

六花(まさか丹生谷が来るなんてっ… や、やっぱり学校の中でするのは、ちょっと危ないっ…////)アセアセ


109 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/03/22(金) 00:13:06.17 ID:bKLZ5skM0
~六花の部屋~

ガララッ

六花「はぁっ、はぁっ…」ガサゴソ

六花「今日は、久しぶりに勇太に叩いてもらえたっ…/////」つ日記 つシャーペン

六花「…『参月○○日、DFMがその強大な魔力を封じるために、過去に残した歌』…」カキカキ

六花「『邪王神眼はついにそれを発見し、DFMを解放すべくそれを歌おうとした』っ…」カキカキ

六花「『それを止めるべく、DFMは邪王神眼に対し容赦なき打撃を加える』」カキカキ

六花「っ…/////」ゾクゾクッ

六花「だっ、駄目… ち、ちゃんと全部書かないとっ…/////」プルプル

六花「はぁっ、はぁっ…『だが、尚も禁じられた歌を唄おうとする邪王神眼。』」

六花「『彼女はDFMに捉えられ、鞭によって全身を何度も打たれる。その躰にはいくつもの痣が』…」

六花「っ…が、がまん、できないっ…! んっ/////」クチュッ

六花「あぁっ…き、きもちい… だ、ダメ、あと、ちょっとだからっ… んっ…!」プルプル



114 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/03/22(金) 00:26:53.17 ID:bKLZ5skM0
六花「はぁっ、はぁっ…『苦痛に喘ぐ邪王神眼の姿はDFMの嗜虐心を刺激し、心の底から劣情を沸き上がらせる…』」カキカキ

六花「『何も知らないDFMの友人は、DFMの残酷な仕打ちに狼狽し、紛れもないサディストとしての一面に恐怖する』」カキカキ

六花「『DFM鞭によって傷ついた邪王神眼は、全身の痛みに耐えながら最後の力を振り絞り、歌を唄おうとする』」

六花「『しかし一度燃え上がったDFMのサディススティックな情欲はもう止めることはできない。DFMは、』」カキカキ

六花「『懇親の力を込めて、もはやか弱い少女となった邪王神眼の頭を殴りつけた』…!」カキカキ

六花「はぁっ、はぁっ…!///////」ドキドキドキドキ

六花「…」

六花「…////」キョロキョロ

六花「…『泥の中に沈む邪王神眼。DFMはそんな彼女の頭をぐりぐりと踏みつけ、悦楽に浸る』…」カキカキ

六花「『短いスカートの中から伸びた艶かしい肢体は、DFMの男としての本能を誘惑する』」カキカキ

六花「『DFMは意識を失いかけた邪王神眼を無理矢理狭い個室へと連れ込んだ』…! はぁはぁ…//////」


118 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/03/22(金) 00:41:02.92 ID:bKLZ5skM0
六花「『DFMは闇の焔の力を込めた鎖によって邪王神眼を拘束した。ぎりぎりと食い込む鎖は、少女の肌を灼いていく』」ハァハァ

六花「『苦痛に喘ぐ邪王神眼。ちっぽけな少女となった彼女は、DFMに許しを請い、恐怖のあまり失禁する』」カキカキ

六花「『振るえる少女に、獣と化したたDFMを止める術はない。彼はベルトを外すと』…////」

六花「…『猛々しくいきり立つペニスを衣服から露出させる。グロテスクな肉棒は血管が浮き出ており、ビクンビクンと脈打っている』」カキカキ

六花「あ、あ…/////」ドキドキ

六花(す、スゴい事を書いてしまった…///// も、もっとっ…!/////)ムズムズ

六花「『DFMはそれを邪王神眼の口膣に無理矢理ねじり込む。あまりの大きさと熱さにむせる少女。』」

六花「『まるで彼女を性玩具のように扱うDFM。少女の必死の抵抗もむなしく、口内に熱いスペルマが解き放たれる』…!」

六花「んっ!////」クチュッ

六花「はぁっ、はぁっ!あんっ!んっ、あ、ああぁっ!ゆ、ゆうた、ゆうたあぁっ!」クチュクチュクチュクチュクチュ

六花「ゆうたきもちいいよぉぉっ!はぁっ、はぁっ!ゆうた、ゆうたぁっ!んんっ!ああんっ…!んはっ、はぁっ、はあっ!」クチュックチュックチュッ


122 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/03/22(金) 00:57:38.58 ID:bKLZ5skM0
六花「あっ、あぁーーっ…!だめ、と、とまらないよぉぉっ…!んっ!んっ!/////」クリックリックリッ

六花「ああぁあぁ… ああっ、ゆ、ゆうたぁっ… んっ、も、もっと、いじめてぇっ…//////」クチョクチョクチョッ

六花「ゆうたぁっ…! あ、あぁあ~~~…っ… っっ!!/////」ビクビクビクッ!

六花「っ………ふぅっ、はぁっ、はぁっ!はぁっ、あっ、はぁーっ・・・はぁーっ・・・!」ビクッ ビクビクッ

六花「あうっ…も、もっとっ…酷い事…されたいっ////」 つ日記 つシャーペン

六花「…『口から大きくそそり立つDFMのペニスが抜かれる。だが、まだその固さは失われていない』…」カキカキ

六花「『DFMは邪王神眼の破れたスカートをまくり、下着を掴むと、強引に引きちぎる』」

六花「『そして身動きのとれない少女の秘肉にあてがうと、ゆっくりと腰を沈めていく…』////」ハァハァ

六花「『愛してやまない少年の暴力的な仕打ちに、少女は理性では抵抗しようとするものの、』」カキカキ

六花「『心の内に秘めた切ない想いと、DFMに対する雌としての欲望が、口に残るスペルマの味により目覚めさせられた』」

六花「『理性とは裏腹に、少女の秘肉は蜜で濡れそぼり、少年に肉棒を受け入れることを望んでいた』」カキカキ

六花「『DFMは邪王神眼に強引にキスをすると、一気に腰を打ち付けた。』 …!/////」カキカキ

六花「…ゆうたぁ、ゆうたあっ!!!んっ!んっっ!!んあっ!!好きっ!だいすきぃぃっ!!あんっ!んっ!!////」グチュグチュグチュグチュッ



127 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/03/22(金) 01:10:35.85 ID:bKLZ5skM0
~10分後~

六花「はぁッ、はぁっ、はぁっ、はぁっ…//////」ビクッ ビクビクッ

六花「…ゆうたぁ…/////」ビクビクッ

六花「…『――何度絶頂を迎えただろうか。邪王神眼の全身はDFMのスペルマに塗れていた』」

六花「『身もココロもDFMの闇の焔に灼かれ、一匹の雌となった邪王神眼は』」

六花「『DFMが自身を性玩具として扱うことを望んだ… しかし、壊れたオモチャにDFMはもはや何の関心も示さなかった』」

六花「『かつて恋していた少女の末路を見届けると、DFMは闇に消えていった…』」カキカキ

六花「『数時間後、邪王神眼は魔術師モリサマーによって探知され、密室から救出された』」カキカキ

六花「『日常を取り戻した今でも、再びDFMの嗜虐の焔に身も心も灼かれ尽くす日を、待ち望むのであった…』」カキカキ

六花「……っふぅっ… さ、さすがに、疲れたっ…」グッタリ

六花「スゴかった… ゆうたっ…んっ…むにゃむにゃ…」ZZZ…


129 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/03/22(金) 01:15:19.81 ID:bKLZ5skM0


勇太「六花、居るか? おい、六花~、六花?」コンコンコン

ガチャッ

勇太(いくら六花とはいえ… 勝手に部屋に入るのはマズかっただろうか)

勇太(でも何か様子が変だったからな…ちょっと様子を見ていこう)ギィー

六花「すー… すー…」

勇太「うわぉ!?い、いたのか六花!?」ビクッ

勇太「寝てる…?」

勇太「ん、なんかノートに書いてるな。勉強中だったのかな?」 つ六花の日記

勇太「どれどれ…」パラッ

勇太「」
                                         END

130 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/03/22(金) 01:15:54.70 ID:eI5hoK2c0
素晴らしい

131 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/03/22(金) 01:17:18.20 ID:dr/AI0kX0
最後の行が見えない



136 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/03/22(金) 01:41:32.01 ID:bKLZ5skM0
オマケ

勇太(…こ、この邪王神眼って、六花のことだよな… じゃあDFMは、え、まさか…俺?)ゴクリ

勇太(「『それを止めるべく、DFMは邪王神眼に対し容赦なき打撃を加える』… これって、さっきの事だ)

勇太(なんかSMっぽくて、俺が責めてるみたいで、エ、エロい…)ドキドキ

勇太(『DFMは意識を失いかけた邪王神眼を無理矢理狭い個室へと連れ込んだ』… !?お、俺、そんな事してないぞ?)

勇太(…ってことは、あいつトイレの中で、こういう事を…?いや、そ、そんな訳!ない…)ムクムクッ

勇太(この日記…六花がこれを書いたんだよな…!これじゃあまるでっ…!)ビンビン

勇太(だ、駄目だ、ここ、六花の部屋なのにっ…! う、うわ、日記の続き、やべぇ…!エロすぎ…!)

カチャカチャ ジーッ

勇太「はぁ… はぁっ…! り、六花、六花…!」シコシコシコシコ

六花「ZZZ…うーん…っ!?ゆ、ゆうたっ!!そ、その日記っ!?…って、きゃあっ!/////////」バッ

勇太「あっ!?り、六花!」ビクッ



140 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/03/22(金) 02:01:40.51 ID:bKLZ5skM0
勇太(や、やばい…! こ、この状況、い、言い逃れできない…!)ビンビン

六花「…//////」ジーッ

勇太「わ、わわわっ!」ササッ

六花「…//////」ジーッ

勇太(な、なんか俺のち○こ、ガン見しようとしてくる…)

六花「…ご、ごめんっ、なさい、ゆうた…そ、それ、わ、私がっ、書いた…/////」

勇太「え」

六花「わたしは、い、い、いけないこと、…した?//////」プルプル

勇太「あ、ああ… うん。で、でも俺の方こそ…

六花「わ、わたしは、ゆうたと、そういう事、したくって!勝手に想像して、じっ…じ、自慰、にふける、悪い子!だからっ!!」スカートタクシアゲ

勇太「!?り、六花っ!?お前っ…!」ムクムクムクムクッ! ビンビンギンギンギンギンッ

六花「ゆうた…わ、わたしに、い、いっぱい、お仕置き…して?///////」ジュンッ ムズムズ トローッ…

勇太「り、六花っっっ!!!」バッ グイッ ニュグッ ズヌヌヌ…
                                                  今度こそEND

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