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美希「ハニー……ハニー……」シッコシッコ


1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] : 投稿日:2012/12/24 06:23:44 ID:nojC6JlT0
美希「ミキにおちんちん生えてるのがばれたらハニーに嫌われるの……」シコシコ

美希「早く出さないと……」

P「美希、もう20分は前に鯖復旧したぞ」

美希「ハ、ハニー!?」

ついかっとなって立てた、反省はしているが後悔してない

3 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] : 投稿日:2012/12/24 06:26:54 ID:1JTJcSqT0
精液でホワイトクリスマスってか

4 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] : 投稿日:2012/12/24 06:41:04 ID:nojC6JlT0
美希「お……終わった……」ガクッ

P「美希……?」

美希「ハニーにおちんぽ生えてるのがばれたの……もうユメもキボーも無い……」

P「美希!?……おちんぽって……」

美希「しかもハニーの写真に出してるのもばれた……死のう……」ブツブツ

P「全然気にしてないし嫌わないから包丁を喉に突き刺そうとするな!」

美希「ヤ!離して!もうミキに生きてる価値なんてないの!」

P「美希!男でも俺は好きだから!な!」

美希「それじゃゲイになっちゃうよ!それにミキはオトコより酷いの……ミキは……ミキは……両方」

P「なにそれ興奮する」(俺はどんな美希も好きだから!)

美希「……えっ」

P「あっ、いやその……俺はどんな美希も好きだよ」

美希「あ、うん、ありがとなの……」

P「……」

5 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] : 投稿日:2012/12/24 06:41:59 ID:bqpZYTQu0
朝から素晴らしい



7 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] : 投稿日:2012/12/24 06:48:55 ID:nojC6JlT0
美希「それに……こんな穢れたミキいらないの……」

美希「ミキ……レイプされたの……」

P「な、なんだって!?」

美希「昨日の帰り道……サンタコスの女の子っぽい男の人に無理矢理口に突っ込まれて……飲まされたの……」

P「!?」

美希「そしたら気を失って……起きたらこんなのが……」

P「……まさか」

美希「ミキは生きすぎたんだって思うな……」

P「まさか先月酒の勢いでサンタに『現実にふたなりの女の子がいたらいいのに』なんて歪んだ手紙を送ったから……!?」

美希「……えっ!?」

P「『いくらサンタでも無理だろwwww叶えてみろwwwwwww』なんて全力でいるはずもないサンタを煽ったから……!?」

美希「え……それじゃあれはホントに……」

P「……」

美希「ハニーのせいなんだ」

8 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] : 投稿日:2012/12/24 06:58:04 ID:/RzdId2u0
P「なにそれ興奮する」

ワロタ・・・・・・・・・・・・・・・・・

同じこと思ってるけどwww

9 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] : 投稿日:2012/12/24 07:08:02 ID:nojC6JlT0
美希「ミキは……」

P「にしては一日早くないか?」

美希「……サンタさんで正しいの」

P「え?」

美希「ポジティブシンキングなの!」

美希「ミキはどんな形でもハニーのカノジョになりたいなって……サンタさんに願ったの!」

P「……えっ」

美希「なんだろ……折衷案ってカンジ?」

P「せっ……ちゅう……あん……?」

美希「つまり、ハニーはふたなりの彼女をゲットして、ミキはハニーの彼女になる」

美希「これがその二つのお願いの結果なの」ツンツン

P「」

美希「つまり、今日一日で晴れて生えたミキと付き合い始めるのがクリスマスプレゼントなの」

美希「だから一日早いの!ミキの直感は当たるの!」

P「」

10 : 正しいの→正しいって思うの[] : 投稿日:2012/12/24 07:18:48 ID:nojC6JlT0
P「う……うん……」

美希「嬉しくないの?願いが叶ったのに」

P「いや……嬉しいような嬉しくないような……まさか美希に生やされるなんて……」

美希「まさかこんな形とはミキだって思わないの」

美希「これ、なんもしなくてもドキドキするだけで大きくなるから大変なの」

美希「ミキはずっと我慢してたんだけど……」

美希「ハニーの写真を見てたらどんどんドキドキするのが止まらなくて……もっと大きくなって……」

美希「それで……我慢できなくて……マンガで見たように……」

P「こっそりシコシコしてたと」

美希「うう……ごめんなさい……」

P(未精通だと……分かってるじゃないか!)

12 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] : 投稿日:2012/12/24 07:27:58 ID:nojC6JlT0
P「じゃあ……俺が精通させてやる」

美希「えっ……?ちょっ……どこ触って……あっ……♪」

P「なんだって彼氏なんだからな」シコシコ

美希「やめっ♪……んっ……♪」ビクビク

――――――
――――
――

寝る



15 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] : 投稿日:2012/12/24 07:31:40 ID:O5T1ZeLY0
教えてハニー(続きを)

16 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[ ] : 投稿日:2012/12/24 07:43:58 ID:Z+wUNiFjP
お客様の中に1はおらっしゃいませんか?


18 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] : 投稿日:2012/12/24 08:27:45 ID:nojC6JlT0
P「餅は餅屋……ってな、考えられなくなるくらい気持ちいいだろ?」シコシコ

美希「はに……♪」ビクビク

P「ピクピクしてるじゃないか、美希」

美希「~~♪」

P「気持ちいいか?」

美希「……他は普通なのに……ここだけ気持ちよすぎるの……♪」ムクムクッ

P「それじゃ美希、そろそろこんな皮とはお別れだ」シコシコ

美希「……え……皮って……♪」

P「さ、美希……これがお前のチンコだよ!」

ズルッ

美希「え……なにこのピンクの……先っちょ……♪」ビク……ビク……

P「綺麗な先っちょだな、キラキラしてるよ、美希」


20 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] : 投稿日:2012/12/24 08:34:38 ID:nojC6JlT0
美希「そんなの……♪そんなの……♪んんっ!?」ビクンッ……ビクンッ……

P「来たか……一皮剥けて射精する気分はどうだ?」

美希「そんなの知らないのおおお♪♪」ドプッ

ビュルビュルビュルビュル

P「これが本当のおちんちんってやつだ」

美希「で、ですぎいいぃっ……♪精液吹き出てるぅ……♪」ビュルルルルル

美希「はあっ……♪」ヘナヘナ……ペタン

美希「これで……ミキはハニーのふたなり彼女なの……♪」

P「……」ナデナデ

美希「えへへ……♪」
――――――
――――
――

21 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] : 投稿日:2012/12/24 08:36:21 ID:GhOQTooK0
へえ、こんなアイマスの同人みたいなスレもあるのか
初めて見た



23 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] : 投稿日:2012/12/24 08:38:07 ID:J8ddmGjS0
メリーホワイトクリスマス

24 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] : 投稿日:2012/12/24 08:40:43 ID:nojC6JlT0
ええ、安価と美希とふたなりが好きな俺ですよ
クリスマスだし、貴音スレは立てれないしでついかっとなった


28 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] : 投稿日:2012/12/24 08:50:14 ID:nojC6JlT0
美希「……♪」ボーッ

P(ポケットにある空のペットボトルを捨てるのを面倒くさがってよく後々後悔する癖があるんだが)

P(まあ……おかげでいいのが取れた……使い道はわからんが……冷凍保存しておくか)

美希「ハニー……それって……」

P「美希の一番搾りだ、一滴残さず頂いたぞ」チャポチャポ

美希「い、何時の間に!?」

P「射精した瞬間に先っちょにちょんっ、てな」

P(……給食の牛乳パック半分くらいは出てるんですけど……)

美希「……やっぱりハニーもこれだけ出る?」

P「これの20……」

美希「……!」

29 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] : 投稿日:2012/12/24 08:58:51 ID:nojC6JlT0
P「分の1ぐらいだな」

美希「……えっ」

P「お前にふたなりミルクタンクの称号をやろう」

美希「そんなのヤなの!せめて生えてる彼女にしてほしいの!」

P「そこは残すのかよ」

美希「生えてないと彼女にしない癖に!ミキの心は傷ついてるの!からかわないで癒してほしいな!」

P「ああ……そうか……ごめんな美希、おれの変な願いのせいで昨日は……」ナデナデ

美希「いいよ、正直よく覚えてないし……」

P「じゃあなんでそんなこと言ったんだよ……」

美希「冗談だよ、それにしてもおちんちんって生やす人増やせるんだね」

P「そんなの聞いたことねーよ……ふたなりだけじゃあ…………ん?待てよ?」

美希「?」

P「なら俺の手の中にあるこの液体は……」チャポン

美希「ハニー、浮気は許さないよ」

P「ファッ!?」

30 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] : 投稿日:2012/12/24 09:04:21 ID:nojC6JlT0 [
美希「他のみんなに生やすつもり?」

P「いや、仮定の話だ仮定の!」

美希「ふーん……ならいいけど……」

美希「もし浮気したらお尻の穴をガバカバにしてあげるから……」

P「ひっ……ミキマグナム……」ガタガタ

美希「嫌なら変な考え起こしちゃダメだよ」

P「は、はい!」

――――――
――――
――

31 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] : 投稿日:2012/12/24 09:12:30 ID:nojC6JlT0
P「おめでとう!美希はふたなりアイドルに進化した!ってか……」

P「ささ、冷凍保存冷凍保存……」ゴソゴソ

P「とは言え……どうしよか」

P「まずは愛液まみれなここの床掃除が先だが……」

P「イブなのにみんな仕事がねーから俺も暇だって言うね」

P「美希は事務所から帰っちゃうし……」

P「ここは……>>37!カモン!」

1.折角のクリスマスプレゼントなので美希といちゃつくか
2.やっぱり気になる……ばれなきゃいいんだ……
3.……ちょっと飲んでみようかな……?



36 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] : 投稿日:2012/12/24 09:19:57 ID:S3aD1Tg10
3

37 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] : 投稿日:2012/12/24 09:20:22 ID:pxNBHMOI0


38 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] : 投稿日:2012/12/24 09:20:24 ID:86yz/3WJ0


40 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] : 投稿日:2012/12/24 09:27:58 ID:UoSFXU310
お前らwwwwwwwwwwwwww

41 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] : 投稿日:2012/12/24 09:30:00 ID:nojC6JlT0
P「………………」

チャポン

P「美希のい……一番搾り……」

P「他人に飲ませるなと言ってたけど……」

P「こんだけあれば半分ぐらいは……」

P「俺が飲んでも大丈夫だよな?」

P「……ゴクリ」

P「ペットボトルから少し頂くだけだ……」

P「飲むのも精液なんかじゃない……だって美希から出たんだぞ?」

P「これは精液じゃない……美希のシロップ」

P「ガムシロップならぬミキシロップ」トクトク

P「ミキシロ…………」

42 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[ ] : 投稿日:2012/12/24 09:30:53 ID:Z+wUNiFjP
変態しか いない

43 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] : 投稿日:2012/12/24 09:38:32 ID:WnzPgd2rO
wktk

44 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] : 投稿日:2012/12/24 09:38:41 ID:nojC6JlT0
P「躊躇するな……美希だってこの苦しみを受けたんだ……」

P「一気にいくっ……一世一代の勝負!」クイッ

P「んっ……」ゴクゴク

P「……ふうっ……」プハァ

P「……粘つくけど……味は悪くない……って精液だぞこれ!何飲んでるんだ俺は!」

P「な、なんだか変な気分になってきたような気が……いや最初からか…………」

P(結論から言うとミキシロは男が飲んだら……>>48

1.なんか凄い効果があったの(内容付きでお願いするの!)
2.ただのイチゴ味の液体なの


47 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] : 投稿日:2012/12/24 09:43:39 ID:JDW/V6zX0
1 味皇並みのリアクション

48 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[ ] : 投稿日:2012/12/24 09:44:00 ID:Z+wUNiFjP
滋養強壮の副作用でPが飲むと美希の虜になる

49 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] : 投稿日:2012/12/24 09:47:46 ID:5Z/e7d520 ]
1 チンコ消える

50 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] : 投稿日:2012/12/24 09:48:54 ID:nojC6JlT0
P「んっ!?」ドクン

P「な、なんだこれは……急に美希に会いたく……」

P「だ、だめだ……興奮が治まらん……」

P「…………美希…….」

P「美希……ミキ……」ブツブツ

ガチャッ

美希「忘れ物しちゃった……あれ?ハニーまだいたの?」

P「美希……?」ガタッ

P「みきぃぃっ!」ガバッ

美希「な、何!?なんなのおっ!?」


53 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] : 投稿日:2012/12/24 09:53:41 ID:S2RmWbQ20
とんでもないスレだ

54 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] : 投稿日:2012/12/24 09:55:27 ID:f5Y2zwSI0
イヴにこのスレを見つけた俺は勝ち組

55 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[負け組だろう] : 投稿日:2012/12/24 09:59:14 ID:nojC6JlT0
P「はぁ……はぁ……」ギンギン

美希「い、いやぁぁ……さっきはミキより小さいってさっき言ってたのに……なんでこんなに大きく……」

P「美希……俺はお前の虜になってしまったんだ」

美希「えっ?」

P「これが大きくなったのもお前の一番搾りの効果なのか?そんな事はどうだっていい」ギチギチ

P「俺はお前が欲しい、いますぐにお前を家に迎えたい」

美希「そ、そんな……だからって……」

P「ああ……だからいますぐに入れてもいいよな?」スッ

美希「ハニー!ここ事務所だから!」

P「みきぃっ……!」ヌ゛プッ

美希「とまっ……♪」ゾクゾク

美希「りゅっ!」ズチュンッ

P「ミキ……あったかい……」プルプル


57 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] : 投稿日:2012/12/24 10:11:19 ID:nojC6JlT0
美希「あ……あがっ……♪」

P「痛くなさそうだな……逆に気持ち良さそうじゃないか?」

美希「わからない……の……ハニーのから……キモチイイのが……伝わって……♪」ビクッ

P「こっちもいいのか?」シコシコ

美希「いひっ♪いいのっ♪だからもっとしてよおっ♪」

P「美希……すまんがそっちは自分でしてくれよっ……!」ズチュンッ

美希「あはっ♪……あははっ♪……せっかちなの♪」

美希「んん……んっ♪」シコシコ

P「美希……ミキ……」ズニュッズブッ

美希「ハニーに入れられながらおちんちんこするの……♪」ビクビク

美希「すごく気持ちいいっっ♪」シッコシッコ

P「はぁっ……はぁっ……」ズチュッズゴッ

美希「あがっ……♪」シコシコシコシコ

58 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] : 投稿日:2012/12/24 10:19:55 ID:nojC6JlT0
P「美希……そろそろ……」ビクッ

美希「早いね……♪でもいいの……」

美希「ミキも……同じキモチだから♪」ビクッ

P「美希……美希っ!」ドクッ

美希「ハニー……ナカに出してっ……!」

P「うううっ!」ビブシュウウウウウウ

美希「うそっ……♪言ってた量と全然違っ……ああんっ♪」ガクガク

美希「勢いと刺激が強すぎて……子宮がえぐれちゃうの……ふぁっ♪」

美希「気持ちイイのがおちんちんにまで伝わってくる……まさかっ……これって……♪」

美希「もしかして精子まででちゃう……いっ♪」ドクッ

美希「ミキから濃厚シロップ射精るのおおおおっ♪♪」ビュクルルルルルルルルル

P「いいぞ……っ……美希……最高にキラキラしてる……」

美希「いひっ♪あはっ♪」ビュルルルルルッ

――――――
――――
――

60 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] : 投稿日:2012/12/24 10:28:45 ID:nojC6JlT0
美希「ハニー……♪二番絞りどーぞ♪」チャポン

P「いい子だ……美希」ナデナデ

美希「事務所を汚すわけにもいかないしね……♪」

P「まあどっちにしても掃除だな……それにしてもさっきの倍は出てるんじゃないか?」

美希「ハニーだってミキの半分は出てたの、こんなに出るなんて何があったの?」

P「多分美希の精液をのんだから……」

美希「え!まさかさっきの一番搾りって……あれを飲んだの!?」

P「半分ほどな」

美希「」

P「なんだか無性に美希が恋しくなったんだが……なんでだろうな……」

美希「……さあ?……いまわかるのはハニーのが多すぎてミキのお股からダホダボ出る事かな……」

P「動かなくていいぞ、ナプキン持ってくるから」

美希「うん……」チョンチョン

P(萎えたチンコ弄る美希かわいい)

62 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] : 投稿日:2012/12/24 10:35:41 ID:nojC6JlT0
美希(ハニーが飲むと発情するんだね……気をつけるの……)

美希(……今日大丈夫な日だったよね?)

P「美希、どうした?」

美希「な、なんでもないの!」

P「ん?そうか……さ、零れないように寝たままつけてくれよ……ほれ」

美希「うん……」

P「美希にどう言って告白しようか……家も変えなきゃな……子供は……」ブツブツ

美希(ハニーの心がミキ一色になっちゃった……)

63 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] : 投稿日:2012/12/24 10:39:17 ID:nojC6JlT0
美希「そんなことよりも二人でハネムーンなの!」

P「ハ、ハネムーンって……」

美希「新婚旅行の事だよ!」

P「それに関しては、結婚してからな」

美希「むー……ハニーは分からないの」

P「それで美希、せっかくだからおれの家にこないか?」

美希「え?いいの!?」

P「普段はだめだけど、もう俺の彼女だからな……行けるか?」

美希「うん、勿論!」

64 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] : 投稿日:2012/12/24 10:44:36 ID:nojC6JlT0
――――P宅

P「さて、俺の家にきたわけだが……」

美希「……zzz」

P「美希はヤリ疲れで寝ている……まあ何時でも起こせとの事だが……」

P「ふむ……何をしようか」

P「>>70

1.さて、美希を起こしてイチャイチャするか
2.一人で美希のために何かしようか
3.……美希の……二番絞り……


68 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] : 投稿日:2012/12/24 10:46:26 ID:5Z/e7d520
2

69 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] : 投稿日:2012/12/24 10:47:22 ID:5Z/e7d520
1

70 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] : 投稿日:2012/12/24 10:47:25 ID:3LGPasjm0
3

71 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] : 投稿日:2012/12/24 10:47:25 ID:fa8sjMdE0
2.響を呼んで3P

72 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] : 投稿日:2012/12/24 10:48:24 ID:WnzPgd2rO
3キターーー!!!



78 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] : 投稿日:2012/12/24 11:18:20 ID:nojC6JlT0
タプン

P(美希の……二番絞り……)ジーッ

P(……コップ一杯になみなみついで飲みた……)

美希「……zzz」

P「はっ!お、俺はまた錯乱して……っ!」

P「美希のとは言え精液だぞ!いくらなんでも!……」

チャポン

P「……うっ……」

P「…………さっきの倍ぐらいあるんだよな、これ……」

P「ちょっと飲んでも、気付かないよな?少しは冷凍保存しておけばいいさ……」

P「……もしかしたら一番搾りとは別の効果が現れるかも」

P「……>>83


効果付きで
1.飲んでみるか……
2.美希本人が飲んだらどうなるんだ?


81 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] : 投稿日:2012/12/24 11:19:30 ID:5Z/e7d520
1 P女体化(ふたなり)

82 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] : 投稿日:2012/12/24 11:19:41 ID:fY40hUnCO
kskst

83 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[ ] : 投稿日:2012/12/24 11:20:30 ID:Z+wUNiFjP


84 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] : 投稿日:2012/12/24 11:21:45 ID:k4VA8hZAO
無限ループって怖くね?


86 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] : 投稿日:2012/12/24 11:22:50 ID:fY40hUnCO
選択肢の上か

87 : 81ですねわかります[] : 投稿日:2012/12/24 11:26:53 ID:nojC6JlT0
P「よし、飲むか…………」トクトク

P「これは違うぞ……精液じゃない……こんなに多い精液はない……」

P「ポン……じゃなくてミキジュースだ……!」

P「んくっ……」ゴクッ

P「……キャラメルなマキアート味……おにぎり味じゃなくてよかった……なっ!?」ドクン

P「な……なんだか気が遠く……」フラッ

バタン

――――――
――――
――
P「ん……あれ……ここは……」

美希「目を冷ましたんだね」

P「み、美希!って縛られてる!?」

美希「ミキがやったんだよ、プロデューサーさんをどこにやったの!」

P「……へ?」

88 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] : 投稿日:2012/12/24 11:33:06 ID:nojC6JlT0
美希「ハ……プロデューサーさんがいなくなっててあなたがいたんだからあなたのせいに決まってるの!」

P「なっ!?俺がプロデューサーだって!」

美希「……何寝ぼけたこと言ってるの!プロデューサーさんは男だよ!あなたは女でしょ!」

P「……へ?」

美希「この胸とか!長い髪とかどう見たって女の子でしょ!」モミモミ

P「胸……なあっ!?なんで俺に胸があるんだよ!」

美希「……ほら、鏡」

P「……誰ですかこの美人?これが美希の二番絞りの効果ですか?」

美希「えっ!二番絞り!?もしかしてハニーぬなの!?」

P「う……うん、そうだけど……」

美希「……そりゃハニーと同じ服着てるに決まってるの」



93 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] : 投稿日:2012/12/24 11:52:29 ID:nojC6JlT0
P「た、助かった……なんでこんなことに……」

美希「考えるまでもないかな」

美希「ミキが飲まされて生えたんだから、ハニーが飲んだらそりゃ……」

P「ですよねー……」

美希「ですよねー、じゃないの!今のハニーはどう見たって別人だからお仕事できないの!」

P「あっ……そつだったな」

美希「なんなの!好い加減にしてよ!」

P「み、美希!俺が悪かったから落ち着け!」

美希「落ち着けないの!」

美希「ハニーってわかってからドキドキしちゃって……」

美希「ミ、ミキ……その……女の子っぽくないような……むー……」

美希「と、とにかく!大変なの!」ムクムク

P「たしかにズボンの下は大変だな」

美希「言わないようにしてたのに言わないでよ!」

94 : そつってなんだよそうだろ[] : 投稿日:2012/12/24 12:03:10 ID:nojC6JlT0
美希「ミキどうなっちゃったの?!女の子なのに……なんでハニーで勃起なんて……」

P「美希……無理する必要はないぞ、困った時はお互い様だろ?」

美希「……やめて……これ以上優しい言葉をかけないで」

P「美希?」

美希「……ハニー……両方知ってるから言うけど……入れられる方って怖いんだよ?」

P「だろうな……分からなくはないけど……」

美希「それに……オトコのセックスを覚えたら……ミキもう戻ってこれなくなっちゃうの……」

P「戻って……?」

美希「多分、一回だけじゃ治まらないの……何回も誰かのナカに出したくなるの……」

美希「そしてミキを襲った人のように……おちんちんの良さを教えようと……そんなの、ヤ」

P「欲望に忠実な癖に珍しいな……俺がお前の衝動を受け止めてやればいいんだろ?だからな?」

美希「やめてよ……こう見えて……ハニーの為に必死に抑えてるんだから……」

美希「これ以上……ミキを揺さぶらないで欲しいの……んんっ♪」ガタガタ



98 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] : 投稿日:2012/12/24 12:09:59 ID:nojC6JlT0
P「美希……無理するな、自分に正直になるんだ」

美希「それは……出来たてのハニーのナカに入れたいに決まってるの♪でも……はあっ♪」ギンギン

P「美希、もういいんだ……」

美希「ハ、ハニー……」

P「俺が招いたことなんだ、責任は取ってやる」

美希「お前の全部を俺が受け入れてやるからさ、な?」

美希「……うん……いいの?」

P「ただ、俺はどうすればいいかわからないから……そこはお前に任せるよ」

美希「…………」


101 : やめろよ!美希が論者にしか見えなくなるだろ![] : 投稿日:2012/12/24 12:22:57 ID:nojC6JlT0
美希「ね、ハニー……怖い?」クチュッ

P「み、美希となら怖くないよ……」ビクッ

美希「あはっ……♪もう十分濡れてるね……」

美希「今からミキがハニーに女の子を教えてあげるんだよ」サワサワ

美希「だから代わりにハニーはミキに男の子を教えてくれるんだよね?」クチュクチュ

P「うう……」トロォ……

美希「本当のプレゼントはふたなりの体だなんて……不思議なクリスマスだね……」

美希「全力で喘いでいいんだよ♪」

美希「それじゃあ行くの……ああっ……♪」ズブズブ

P「」ビクッ

美希「何これっ……♪ハニーのナカ……出来たてとは思えないの……♪」ビクッ


104 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] : 投稿日:2012/12/24 12:29:23 ID:nojC6JlT0
美希「ハニー……入れられる時は静かになるんだ……かわいい……♪」シコシコ

P「♪」ビクッ

美希「感じてるんだ?やっぱりこっちも」シコシコ

P「……♪」ビクッ

美希「男の子の時よりずっとキモチ良さそう、あとはわかるね?」

P「美希……美希……♪」シコ……シコ

美希「これからいろんなことをしようね、ハニー……でも今は……これで……はあっ♪」ズニュッ

P「あっ……♪」シコシコ

美希「あはっ、声出さずにはいられないくらいキモチ良くしてあげるね☆」



106 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] : 投稿日:2012/12/24 12:42:35 ID:nojC6JlT0
美希「最高なの……♪」グプププ

P「美希ッ……♪」ビクッ

美希「ハニー♪ミキが何もかもかき混ぜてあげる♪」ズチュッズチュッ

P「くうっ……♪」シコッシコッ

美希「入れながらおちんちん触らせるなんて変なハニーって思ってごめんね?」ズチュッズチュッ

美希「ハニーが擦る度に……ハニーのおまんこが締め付けてきて……蕩けちゃいそうなのおっ♪」ズニュルッズニュルッ

P「っ……ああ゛っ……♪」ドクッ

P「美希……美希っ…………♪」ビュクウウウウウウウウウウウウ

きゅうううん

美希「ハニー……イキながら締め付けるなんてズルいのっ……♪」プルプル

美希「そんなことされたら……ミキ……ミキ……」ドクンッ

美希「勢いよくだらしないセーエキでちゃうよおおっ♪」ビュグンッ

美希「ああっ……あ゛あ゛あ゛っ……♪♪♪」ブシュアアアアアアアッ



108 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] : 投稿日:2012/12/24 12:52:28 ID:nojC6JlT0
美希「ハニー……ハニーいっ♪」ドビュルルルルルルルルル

美希「あははっ……♪」ヌポッ

美希「ハニーの顔にまだでるのっ……♪」ビュルルルルッ

P「ううっ……」ビチャビチャ

――――――
―――

美希「何回やってもキモチいいの……♪ああっ……♪」ビュルルル……

美希「……ふぅ……♪キモチ良かったよ、ハニー……ハニーはキモチよかった?」ヌプッ……

P「……あ……ああ……」

美希「何回もやっちゃったね……お互い」

美希「ハニーがミキを犯すのと、ミキがハニーを犯すの、どっちが良かった?」

P「……わかんない……」

美希「……そうだったね、あはっ☆」



111 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] : 投稿日:2012/12/24 12:58:48 ID:nojC6JlT0
美希「もう真っ白だね……二人とも」

P「ふたなりのホワイトクリスマスってか……」シコシコ

美希「ひぃんっ♪」ビクッ

P「しっかしこれ……何度イッても止まる気配がないな……お互いに」

美希「ああっ♪」ビュルルッ

P「ふぅ……回収回収」

美希「もう何番絞りかわからないよ?」

P「別にいいさ、かわいい美希のシロップだからな」

美希「ミキもたっぷりハニーミルクを絞っちゃった……一番絞りなのにミキより沢山あるからもうびっくりなの!」



113 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] : 投稿日:2012/12/24 13:03:07 ID:nojC6JlT0
P「そりゃ、元男だからな」

美希「元の性別は関係ないの!」

P「ふふっ……」

美希「あはっ……♪」

P「な、美希……見た目が女になっても愛してくれるか?」

美希「勿論!ハニーはふたなりになってもハニーなの!」ギューッ

P「なんだよそれ……」

美希「文字通りの意味なの♪」

――――――
――――
――



116 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] : 投稿日:2012/12/24 13:14:15 ID:nojC6JlT0
美希「そのあと、ハニーは男の子に戻ることはできなかったの」

美希「ハニーが戻りたいと望めばハニーミルクで何時でも戻れるらしいんだけど」

美希「戻らないってことはつまりそういう事なの」

美希「ハニーは死んだ事になってる人間なの……だから今はミキと二人で人里を離れて暮らしてる」

美希「ずっとずっと、甘い生活が続いて行くの」

美希「……誰にも知られない場所でね」
――――――
「まさか俺が出産するとはね……にしても美希にそっくりだな…….」

「ミキの子はハニーにそっくりなの!」

終われ


118 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[ ] : 投稿日:2012/12/24 13:17:44 ID:Z+wUNiFjP
まさかのコンティニュー……?

119 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] : 投稿日:2012/12/24 13:20:11 ID:UoSFXU310
続け

120 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] : 投稿日:2012/12/24 13:23:28 ID:nojC6JlT0
美希「ふふ……解凍したハニーミルク一番絞り……の一部」

美希「ハニーはミキのを飲んだけどミキはまだ飲んで無いの!」

美希「正直あり得ないって思うけど……興味深いの……」トクトク

美希「……誰に飲ませようかな?」

>>125

121 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] : 投稿日:2012/12/24 13:26:13 ID:WnzPgd2rO
はるかさん

122 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] : 投稿日:2012/12/24 13:29:17 ID:gAUwQFbIi
美希


125 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] : 投稿日:2012/12/24 13:37:15 ID:PD6Avdlw0
千早


130 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] : 投稿日:2012/12/24 13:50:41 ID:nojC6JlT0
千早「……今日は早く帰りましょうか……最近物騒な事が多いから……」

千早「それにしても……プロデューサーと美希が行方不明になって一年も経ったのね……」

美希「そんなに経ったんだね、早いよね」

千早「なっ……!?」

美希「千早さん、メリークリスマス」

千早「美希……今までどこまで……」

美希「ハニーと一緒に暮らしてるよ、すっごく幸せなの!」

千早「まさか……駆け落ち……」

美希「むー……なんとなく違う気もするけど、そんなカンジ」

美希「そんな事より、千早さんにクリスマスプレゼントなの!」ガバッ

千早「クリスマスプレゼント?……んっ!?」ゴクンッ

美希(濃縮還元ハニーミルクなの)

千早「……」フラッ

131 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] : 投稿日:2012/12/24 13:51:45 ID:nojC6JlT0
美希「さて、千早さんにはどんな効果があるのかな?」

美希「>>135なの」

132 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] : 投稿日:2012/12/24 13:52:40 ID:yy1KnDV70
72→92


134 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] : 投稿日:2012/12/24 13:54:09 ID:ZMFJvZ/K0
母乳体質化

135 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[ ] : 投稿日:2012/12/24 13:54:12 ID:Z+wUNiFjP
ふたなりセックスをすると胸が大きくなる体質に


137 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] : 投稿日:2012/12/24 14:01:25 ID:nojC6JlT0
千早「……」ムクムク

美希「あれ?ミキ達の仲間入り?」

美希「さすがはハニーのミルクだね、それじゃ連れて行くの……」

美希「千早さんのミルク、どれだけ出るか楽しみ……」
――――――
――――
――
千早「う……うん」

美希「あっ……起きたの!」

千早「美希……急に倒れてごめんなさい」

美希「久しぶりに会ったのに随分と元気がなさそうだね、千早さん」

千早「……美希は羨ましいわね」

美希「?」

千早「あなた、今まで体型の事で悩んだ事がらないんでしょうね……」

美希「へ?」

139 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] : 投稿日:2012/12/24 14:12:28 ID:nojC6JlT0
千早「あ……ごめんなさい……ちょっと鬱憤が溜まっていて……」

美希(どうやって切り出そうかな……)

美希「千早さん、相談に乗るよ?」

千早「……胸が無いから衣装が合わないっていわれて、仕事を急に切られたのよ……」

美希「う……それは酷い人なの!千早さんは綺麗な体をしてるし歌だってうまいの!」

千早「ありがとう……美希……」

千早「胸の事は今まで気にしてなかったけど、ああ言う形で言われるとちょっと、ね……」

千早「他の所も同じように切られてると思うと……あら?」ムクムク

美希「どうしたの千早さん?」

千早「何……この感覚……」ビンッ

美希(……しめたの)



144 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] : 投稿日:2012/12/24 14:52:08 ID:nojC6JlT0
美希(最近ハニーは女の子の方ばっかり嵌って入れてもらえてないの……千早さん、ごめんね?)

千早「……ごめんなさい、なんでも無いわ」

美希「嘘……だって千早さん……そこ……膨らんでるの」

千早「……え……なっ……!?」

美希「ま、まるでおちんち……」

千早「ちょっとごめんなさい!ここの近くのトイレはどこかしら?」

美希「えっと……あそこの角を曲がったらあるけど……」

千早「失礼するわ……」スクッ

美希「……あはっ♪」
――――――
―――
バタン

千早「う……嘘……なんで私にこんな……」

千早「取り敢えず確認しないと……」

146 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] : 投稿日:2012/12/24 15:08:41 ID:nojC6JlT0
オハヨー

千早「……もしかしなくても……これって男性の……」

美希「おちんちんなの」

千早「美希、いつのまのに後ろに?!」

美希(そりゃお楽しみをするんだから鍵なんて開けれるようにしてるの)

美希「ナイショ、そんな事より随分と立派なおちんちんが生えたね」ニギッ

千早「いっ……!」ビクッ

美希「早速皮剥いてみなくちゃ……よいしょっ」ズルッ

千早「美希、あなた何をっ……んっ♪」

美希「なんだっていいでしょ、そんなことより楽しもうよ、おちんちんってキモチいいんだよ?」シコシコ

千早「あっ……♪ひいっ……♪」 ビクッ



150 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] : 投稿日:2012/12/24 15:17:50 ID:nojC6JlT0
美希「ここの段差とかさ、先っちょとかさ……どんなカンジ?」コリコリ

千早「い……いいっ……♪」ビクビク

美希「そこをペースあげられたら……すごいことなっちゃうかもね……」コシュコシュ

千早「あぎいっ!?」ドクンッ

美希「あはっ……どうしたの千早さん?」ニチュニチュ

千早「な、何か込み上げてくるような……♪」ビクビク

美希「そう……そのまま出しちゃえ♪」クチュッ

千早「んっ♪ひぃあああっ♪」ビキッ

千早「~~♪」ビュクンッ……ビュルルルル……

ボタッ……ボタッ……

美希「一杯出ちゃったね……あはっ♪」

千早「……♪」

美希「慣れない快感ってみんなすぐ堕ちちゃうの、つまんない……」



152 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] : 投稿日:2012/12/24 15:19:19 ID:yo/z9Q/f0
すごくデジャヴを感じる

153 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] : 投稿日:2012/12/24 15:24:55 ID:nojC6JlT0
美希「千早さんこのまま搾り取ろうと思ったけど……ワンパターンは飽きるよね」

美希「気が変わったの」

千早「えっ……?」

美希「ちょっと手借りるね……これなーんだ?」

ピトッ

千早「ま、まさかこれって…….」

美希「ミキも生えてるんだよね、千早さんはどっちがしたい?」

美希「入れる方か、入れられる方か」

千早「……どっちも……嫌です……」

美希「つまんないからそういうの無しで」シコシコ

千早「んあっ♪」

美希「ほーら早く~」シコシコ

千早「……>>157


157 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] : 投稿日:2012/12/24 15:29:12 ID:bQ1wY/I20
私が上になるわ

158 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] : 投稿日:2012/12/24 15:37:49 ID:nojC6JlT0
千早「……私が上になるわ」

美希「ミキに乗りたいってこと?……意外だね」

美希「いいよ、これを入れてあげる」ギンッ

千早「お、大きい……」

美希「大きさなんて関係ないよ、キモチ良かったらそれでいいの……」シコシコ

千早「いっ♪……だから私が上って……♪」ビクッ

美希「そうだね……千早さん、それじゃ、しよっか?」

――――――
――――
――




169 : 掃除してないから……[] : 投稿日:2012/12/24 16:16:42 ID:nojC6JlT0
美希「千早さん……もう準備オッケーなの……♪」

千早「美希……ごめんなさい」ニチュッ……

美希「仕方ないよね、こっちも疼くんだよね?……それは仕方ないの……♪」ビクッ

千早「んんっ……♪」ヌ プ プ プ プ

美希「ああっ……きっついの……♪」ギチギチ

千早「はぁ……♪美希、動くわよ……」

美希「うん、一杯動いていいんだよ……」

千早「言われなくても……勝手に腰がうごいて……♪」ズッ

美希「おちんちん引っ掻き回されるっ♪」ゾクゾク

千早「はああっ……♪」ズリュッ

美希「カリが千早さんのナカをこすってるの……♪」

千早「美希♪んっ♪……おっきいっ……♪」ヌププッ

美希「千早さんを隅から隅まで感じるために大っきいんだよ……んっ♪」ギシギシ

千早「こんなの……熱くて子宮が燃えちゃうっ……♪」ズンッズンッ

美希「大丈夫、もっと熱いのを今から出すから……たっぷりと……あはっ♪」ドクッ


172 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] : 投稿日:2012/12/24 16:26:45 ID:nojC6JlT0
千早「美希のがうねって……これって……」ビクッ

美希「千早さん……ミキの濃厚シロップ……受け取って……♪」ドプッ

美希「いいっ♪」ドビュルルルルルルル

千早「んあああっ♪」ガクン

美希「……はぁ……やっぱり入れるのもいいの……♪」

千早「……はぁ……はぁ……」

――――――
――――
――



176 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] : 投稿日:2012/12/24 16:33:53 ID:nojC6JlT0
美希「……ハニーミルクの効果、結局生えるだけなのかな……」

千早「あ……ああ……」ヒクッ……ヒクッ

美希「あれ?胸の辺りがピクピクしてるよ?……もしかして大きくなってるとか……?」

千早「そ……それはわからないけど……」

美希「ちょ……ちょっと測って……」

美希「み……る……の…………」

美希「」

千早「美希?」

美希「千早さん……[ピー]だけ大っきくなってるの!」

千早「え……ええっ!?」

美希「エ、エッチをしたら胸が大きくなるなんてそりゃわかるわけないの!」



178 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] : 投稿日:2012/12/24 16:40:38 ID:nojC6JlT0
千早「……美希、あなたは何をしにきたの?」

美希「えっと……ハニーミルクの効果を確かめたくて街に出てきて……そしたら千早さんがいてティンときたの!」

千早「……ハニーミルク?」

美希「ハニーのミルクなの、それ以外の何物でも無いの……あれ?」

美希「もしかしなくてもミキ……いましてたのって……浮……気……」サーッ

千早「…………美希?」

美希「千早さん、今日の事は一晩だけ、忘れるの……というか忘れて欲しいの!お願い!」

千早「え、ええ……」

美希「そ、それじゃバイバイなの!もう会う事はないけど!」ガタッ

千早「美希、待ちなさい」

美希「え?」

千早「浮気をバラされたくなければ、少し質問に答えなさい……いいわね?」

美希「……うん……」

――――――
―――

179 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] : 投稿日:2012/12/24 16:44:37 ID:cZ6r01TX0
千早が攻めで美希が受けなんですね!

180 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] : 投稿日:2012/12/24 16:51:38 ID:nojC6JlT0
美希「なんとか開放してくれたけど……」

P「美希、今日は遅かったな……もしかして見つかったとかか?」

美希「違うの!……ちょっと野暮用で……」

P「ならいいが……」

美希(質問はミキ達の場所、ハニーについて、そして生やし方……嫌な予感がするの……何もないといいけど……)
――――――
千早「あら春香……ちょっといいかしら?」

春香「どうしたの千早ちゃん?」

千早「新曲の練習をしたいんだけれどもレッスンは他の人の予約で埋まってるのよ」

春香「え?千早ちゃんが行けないなんて珍しいね……」

千早「……とにかく、ちょっとあそこの部屋で春香に一回聞いて欲しいのだけれども……いいかしら?春香も私でよければ色々教えてあげるわ」

春香「う、うん!実は私も困ってるパートがあって千早ちゃんに教えて欲しいんだ!」

千早「ええ、ありがとう……そうね、教えなくちゃいけないわね……」

「……楽しい事を、一杯ね」

終わり

181 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] : 投稿日:2012/12/24 16:53:32 ID:nojC6JlT0
クリスマスだから好きなものをありったけ書いた
後悔はしていないが美希には悪いと思ってる

183 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] : 投稿日:2012/12/24 16:59:01 ID:kAvtYNVG0

ふたなり美希かわいい
また書いてくれ


188 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] : 投稿日:2012/12/24 17:32:17 ID:Au+GUS1T0
乙!
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