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一夏「一人の時間」


1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/03/06(水) 13:27:16.92 ID:ig9ICn+E0

一夏「…」キョロキョロ

一夏「よし、誰も居ないな」

一夏「施錠してと…誰も来ません様に」

一夏「さてと、久々にやるか」

一夏「最近はあいつらに振り回されっ放しで一人でいる時間が少なかったからな…」

一夏「PC立ちあげて…と」カタカタ

一夏「今夜はオールナイトオナニーだ!」

一夏「俺のラウラフォルダが火を吹くぜ!」カタカタ



5 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/03/06(水) 13:28:23.01 ID:ig9ICn+E0

一夏「今日はどの画像にしようかな…」カタカタ

一夏「あれ?こんな所に鈴の画像が…間違って保存したのか」

一夏「この神聖なラウラフォルダを酢豚如きに犯されてたまるか!…削除っと」カチカチ

一夏「おっ、これは」カチカチ

一夏「ラウラの転入時に隠し撮りした奴か」

一夏「この反抗的な目つきがたまらんっ!」

一夏「うぅ…既にムラムラしてきた…」

一夏「くそっ…まだパンツを脱ぐのは早い」

一夏「早くおかずを決めるか」




6 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/03/06(水) 13:29:01.35 ID:ig9ICn+E0

別室

『「俺のラウラフォルダが火を吹くぜ!」』

ラウラ「よ…嫁…」プシュー

シャル「ラウラ!ラウラ!…ねぇ大丈夫!?」

箒(ラウラの奴め…なかなか手強いな…)

『一夏「あれ?こんな所に鈴の画像が…間違って保存したのか」』

鈴「…!!」

『「この神聖なラウラフォルダを酢豚如きに犯されてたまるか!…削除っと」』

鈴「」ブチッ

鈴「ちょっとだれが酢豚よ!一夏のばかぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!」ダッ

シャル「あ!ちょっと鈴!!」

セシリア「人の部屋を許可無しにモニタリング…恐ろしい方ですわ…」

セシリア(と言いつつも、やっぱり興味がありますの…)




7 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/03/06(水) 13:30:17.14 ID:ig9ICn+E0

一夏「アヘ顔のラウラも可愛い」カチカチ

一夏「あっ、そういや」ガタッ

一夏「たしか棚に…」

一夏「あったあった…ラウラの使用済みパンツ」

一夏「人目を盗んでラウラのパンツを盗むのには苦労したな」

一夏「部屋に忍びこむにもシャルにいつも邪魔されるし…」

一夏「まぁその苦労があってこそのご褒美だけどな」

一夏「うっ…この背徳感がまたそそるぜ」




9 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/03/06(水) 13:30:49.42 ID:ig9ICn+E0

一夏「なんだかんだ言ってラウラの寝顔が一番可愛い」

一夏「よく考えてみたら女の子が毎晩自分の部屋に全裸で忍び込んで来るって凄い状況だよな」

一夏「毎晩おかずにしてこっそり抜いてるけど気付かれてないよな?」

一夏「この前なんか顔にぶっ掛けて」

『「ん…もう朝か」』

『「なんか顔がベトベトしているのは気のせいか」』

『「ペロッ…苦い…それになんか変な匂いもする…」』

一夏「一瞬やべぇぇぇって思ったけどなんとか誤魔化せたな」

一夏「あの時はラウラが鈍感で助かった」

別室

ラウラ「私が気付いていないと思ってたのか…」

箒「むしろあの状況で気付いていないと思う方が逆に尊敬する」

シャル「鈍感なのは一夏の方だよ…」

セシリア(このままじゃ一夏さんが寝取られてしまいますわ)

鈴「もうどうにでもなーれ☆」




15 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/03/06(水) 13:34:20.68 ID:ig9ICn+E0

一夏「という訳でやっぱこれをおかずにする」

一夏「そうと決まれば秘密道具を出そう…その名も」

一夏「非貫通式オナホ~ル~」テンテテーン

一夏「困ったな…ローションがない」

一夏「洗面所に石鹸あったよな…あれで代用するか」

一夏「非貫通式は洗うのが面倒なんだよなぁ…」

一夏「でも非貫通式の方が気持ちいいからいいや」




17 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/03/06(水) 13:37:57.12 ID:ig9ICn+E0

みたいなSSを誰か書いてくれ
思い付きでスレ立てたからこれ以上書き溜めてない

続きは親切な>>20が書いてくれるらしい
一夏×ラウラが見たいんだ!!

続きオナシャス!!




20 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/03/06(水) 13:40:57.27 ID:+VSTFSnH0

>>1




31 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/03/06(水) 13:50:57.41 ID:pTgwgwje0

一夏「さて始めるか」

一夏「うっ…既に俺の黒龍神は昇天寸前だぜ」

一夏「んっ…」ヌチャヌチャ

一夏「はぁ…やっぱ石鹸がいけなかったか」

一夏「ラウラ…ラウラ…っ!!」ジュポジュポ

一夏「んっ…イキそう…」ジュポジュポ

一夏「ジト目のラウラアヘ顔のラウラ照れ顔のラウラ怒ったラウラ笑顔のラウラ」ジュポジュポ

一夏「全部最高だっ…!!行くぞ!!」ジュポジュポ

一夏「オウンゴーーーール!!」ドピュドピュ

一夏「ふぅ…」




34 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/03/06(水) 13:55:45.52 ID:pTgwgwje0

一夏「はぁ…手を洗おう」スタスタ

洗面所

一夏「オナニー後の手を洗う時間ほど虚しい物は無いな…」ジャー

一夏「ついでにオナホも裏返して…」ジャー

一夏「オナホを洗うにも一苦労…何やってんだろ俺…」ジャー

一夏「そろそろ寝るか…」フキフキ

ドンドンドン

一夏「ん?誰だよこんな時間に」




35 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/03/06(水) 14:00:13.39 ID:pTgwgwje0

ラウラ「嫁!!」ガチャ

一夏「うわ何だよいきなり!!ってなんだラウラか」

ラウラ「何だとは何だ。さっき…その…」

一夏「どうした?」

ラウラ「わ…私で…///」

一夏「どうかしたのか?」

ラウラ「私をおかずにオナニーしていたのはどこのどいつだ!!!」

ラウラ「あっ…///(言ってしまった…)」

一夏「いやいや待て待て!何を言っている!」




36 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/03/06(水) 14:07:07.64 ID:pTgwgwje0

ラウラ「私はこの目ではっきり見た!!」

一夏「仮に俺がそんな事をしたとして、その証拠はあるのか!!」

ラウラ「これがその証拠だ!!」カチッ

『「俺のラウラフォルダが火を吹くぜ!」』

一夏「」

シャル「まさか一夏がこんなに変態だったなんて…見損なったよ」

鈴「誰が酢豚だ…誰がッ!!」ゴゴゴゴゴ

箒「まぁ今回は大目に見てやろう」

セシリア「…一夏さんのバカ」ボソッ




39 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/03/06(水) 14:14:13.24 ID:pTgwgwje0

一夏「まさかとは思うが…お前ら全部見てたのか?」

セシリア「一夏さんの部屋を全員でモニタリングしてましたわ」

一夏(モニタリング…主犯格はラウラか)

ラウラ「お前がパンツを盗んだとか顔にぶっかけたとか言ってた所も全部な」

ラウラ「それと、私の…寝顔が…その…可愛いって///」

一夏(終わった…俺の学園生活終わった…)

一夏「頼む!千冬姉だけには言わないでくれ!!」

一夏「何でもするから!!この通りだ!!」ドゲザ

ラウラ「今、『何でもする』って言ったな…」




43 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/03/06(水) 14:19:56.22 ID:pTgwgwje0

一夏「ちょちょちょっ!!顔近いぞ!!」アセアセ

ラウラ「一つ質問だ」

一夏「何だよ!!」

ラウラ「一夏は…その…私の事が…好きなのか?」

一夏(ヤバいヤバいラウラの匂いが!!)

一夏「そうだな…好きだぞ…友達としてだけどな」

ラウラ「私が聞いてるのは恋愛的な事だ!!」

一夏(恋愛的に好き…か、考えても無かったな)

一夏(俺も良く分からないけど…おかずにして抜いてる時点で…俺はラウラの事が)

一夏(好きって…事なのか?それも恋愛的感情で?)

ラウラ「さっさと答えろ!!」




44 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/03/06(水) 14:23:57.65 ID:pTgwgwje0

一夏(でも嫌いとは断言出来ない)

一夏(あああっ!何だよこのもどかしい気持ちは!!)

一夏(好きか嫌いか…簡単な事だろ!!)

一夏(くそっ…どっちかはっきりしろよ俺!!)

一夏「…否定はできない」

ラウラ「否定はできない、か」

ラウラ「それは裏返すとつまり…好きって事か」

一夏「…」

ラウラ「質問に答えないのは肯定しているとみなすぞ」




46 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/03/06(水) 14:30:46.38 ID:pTgwgwje0

ラウラ「私も…一夏の事が…す…好きだ///」カアアア

一夏「え?今なんて?」

ラウラ「二度も言わせる気か!!」

ラウラ「 一夏 」

一夏「ちょっと待て!何する気だ!!」

ラウラ「さっき何でもすると言った筈だ…ならば黙って私の命令に従え」

一夏「…っ!!」

ラウラ(これで一夏は私の物…誰にも邪魔はさせない)


シャル「空気的に僕達は退出したほうが良さそうだね」

箒「そうだな。続きはモニターで見るか」

セシリア「…例えどんなに離れていようと私は一夏さんの事を想い続けますわ」

鈴「あひゃひゃひゃひゃあっばばばばばうひょひょひょひょー!!」

カチャバタン




48 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/03/06(水) 14:34:46.16 ID:pTgwgwje0

ラウラ「お前は今からの指示に従うだけでいい」

ラウラ「もし私に逆らったら…教官にバラす」

一夏「それだけは勘弁してくれ!!」

ラウラ「それが人に物を頼む態度か!!」ドコッ

一夏「ゆ…許して下さい…お願いします」

ラウラ「流石私の見込んだ嫁、やればできるじゃないか」




56 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/03/06(水) 14:53:08.39 ID:pTgwgwje0

ラウラ「目を閉じろ」

一夏「あわわわ!ちょっと!」

ラウラ「動くな」

ラウラ「じっとしてろよ…」

チュッ

一夏(キス…だと…!?)

ラウラ「…っ///(わわわ私は大変な事をしてしまった///)」

ラウラ「んっ…(くっ…もう抑えられん!!)」チュッ

一夏(わわわ首筋やめろ!!)

ラウラ(一夏の良い匂いが直に伝わってくる…もうだめだ…どうにかなってしまいそう)




58 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/03/06(水) 14:58:37.18 ID:pTgwgwje0

ラウラ「次の命令だ…服を脱げ」

一夏(ここで逆らったら何をされるか分からない)

一夏(素直に従おう…)

ラウラ「下着もだ。早くしろ」

一夏(うっ…今更だけど恥ずかしいな)

ラウラ「脱いだな、では行くぞ」

ラウラ「一夏」ダキッ

一夏(きゅ…急に抱きつくな!ってかさっきから二つの柔らかい実が当たってる!!)

ラウラ「んっ…はむっ…」レロレロ

一夏「うっ…くっ…あぁっ…」ビクビク

一夏(いきなり乳首責めは反則だろ!!)




60 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/03/06(水) 15:06:19.35 ID:pTgwgwje0

ラウラ「一夏はここが弱いのか?」レロレロ

一夏「あっ…やめろっ…!!」

ラウラ「そんなに嫌か、ではやめよう」

一夏「えっ…おい…」

ラウラ「どうした、やめて欲しいのでは無かったのか?」

一夏「つ…続けてくれ…」

ラウラ「言葉」

一夏「続けて下さい」

ラウラ「そうだ。では続けるとしよう」

ラウラ「まさか一夏がこんなに淫乱だったとはな…」レロレロ

ラウラ「明日は皆にも言い振らすか。『織斑一夏は女の子に乳首を舐められて感じる変態』だってな」レロレロ

一夏「それだけはやめろ!!」

ラウラ「黙れ!!!」ドコッ




61 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/03/06(水) 15:09:29.99 ID:pTgwgwje0

ラウラ「ん?この膨らんでいる物体は何だ?」サワサワ

一夏「…っそれは!!」

ラウラ「脱げ」

一夏「流石にパンツは…」

ラウラ「逆らう気か?」

一夏「ぬ…脱ぎます!!」




63 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/03/06(水) 15:14:16.32 ID:pTgwgwje0

ラウラ(こ…これが一夏のか…大きいな///)

ラウラ「ふんっ…こんなに大きくしやがって」

ラウラ「変態め…」シコシコ

一夏「っ…あっ…///」

ラウラ「気持ちいいのか?」シコシコ

ラウラ(まずい、私も興奮してきたな…)

ラウラ(だが今は命令している立場だ。口が裂けても嫁に欲情しているなんて言えない)

一夏「駄目だ…もう限界…」

ラウラ「我慢しろ」シコシコ




65 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/03/06(水) 15:17:52.56 ID:pTgwgwje0

ラウラ「…っん」ハムッ

ラウラ「んっ…//(大き過ぎて口に入り切らん)」ジュパジュパ

一夏(ああっ…俺の理性が効かなくなってきた!)

一夏「




70 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/03/06(水) 15:20:58.14 ID:sC3Z3PmQ0

一夏「ラウラ」

ラウラ「何だ」

一夏「…もう理性が吹っ切れた!我慢出来ねぇ」ギュッ

ラウラ「なななんだいきなり抱きつくな!!」

一夏「今度は俺のターンだ」




72 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/03/06(水) 15:23:05.61 ID:sC3Z3PmQ0

別室

シャル「パンツ飛んだ」

箒「パンツ破けた」

セシリア「パンツ消えた」

鈴「もしもし?壁殴り代行ですか?あっはい一時間でお願いします」




77 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/03/06(水) 15:55:45.63 ID:sC3Z3PmQ0

一夏「下…脱がすぞ」

ラウラ「おい!まだ心の準備が…」

一夏「はぁっ…駄目だ理性が保てねぇ!」

一夏「挿れるぞ!」ズブッ

ラウラ「あっ…痛い!やめろ動くな!」

一夏「すまん…初めてだったか」

ラウラ「当たり前だ!嫁の為にとっておいた物だからな!」




78 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/03/06(水) 15:59:05.53 ID:sC3Z3PmQ0

一夏「う…動かすぞ…痛かったら言ってくれ」

ラウラ「んっ…ああっ…//」

一夏「うっ…」パンパン

ラウラ「あん…んっ…はぁ…」

一夏「駄目だ…イキそう…!!」

ラウラ「もうか!まだ受け入れる準備g」

一夏「ティロ・フィナーレ!!」ドピュドピュ

ラウラ「」チーン

一夏「ラウラ」





一夏「好きだ」

終われ




79 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/03/06(水) 15:59:55.73 ID:sC3Z3PmQ0

くぅ~疲れましたwこれにて完結です!
実は、立て逃げしようとしたら続きを書けと言われたのが始まりでした
本当は話のネタなかったのですが←
ご厚意を無駄にするわけには行かないので数少ないネタで挑んでみた所存ですw
以下、ラウラ達のみんなへのメッセジをどぞ

ラウラ「お前ら、見てくれたのか、ちょっと腹黒なところも見えちたが・・・気にするな!」

鈴「いやーありがと!
私のかわいさは二十分に伝わったかな?」

シャル「見てくれたのは嬉しいけどちょっと恥ずかしいわね・・・」

箒「見てくれてありがとな!
正直、作中で言った私の気持ちは本当だ!」

セシリア「・・・ありがとうございますわ」ファサ

では、

ラウラ、鈴、シャル、箒、セシリア、弓弦「皆さんありがとうございました!」



ラウラ、鈴、シャル、箒、セシリア「って、なんで弓弦くんが!?
改めまして、ありがとうございました!」

本当の本当に終わり




80 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/03/06(水) 16:01:06.42 ID:sC3Z3PmQ0

最後はクソみたいな展開だったけど許してくれ

お前らが続きを書かなかったのが悪いんだぞ
あばばばばばばば


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