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京子「とうとうあかりと二人っきりになったな」

1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/14(金) 18:57:32.08 ID:7mXutTvk0

京子「あかり寒くないか?」

あかり「ちょっと寒いかな」

京子「これで寒くないだろ」ギュッ

あかり「京子ちゃんあったかーい」

あかり「えへへ」

京子「えへへ」

京子「……もう私たち二人だけなんだな……」

あかり「……うん」

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櫻子「私とひまちゃんと」向日葵「さーちゃんと私で」


1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/31(月) 00:40:11.47 ID:abcI/6Id0

向日葵「目が覚めたら布団の中に何かいますわ」

向日葵「……え、何? ていうか誰ですの?」

向日葵「こんなことするのは櫻子ぐらい……ですけど、それにしては膨らみが小さいですわね」フム

向日葵「じゃあ楓? ……は、今日は朝から友達のお誕生会に行くと言ってましたわね」フムム

向日葵「今はお昼前だからもういないはず……」フーム

向日葵「(ていうか寝過ぎましたわ)」

向日葵「うー……考えてもラチが明きませんわ……」

向日葵「」ゴクリ

向日葵「………………えいっ!」バサッ


さくらこ「すー……すー……」zzZ


向日葵「小さい櫻子でしたわ!!?」

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C.C.「尻を揉ませろ、だと?」


1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/08/15(金) 13:26:06.63 ID:LAimdGhT0

C.C.「聞き間違いだと良いんだがなルルーシュ?」

ルル「た・のーむ!」

C.C.「……なんだそのテンポの良い頼み方は」

ルル「お願いだ……お願いします……!」

C.C.「断る」


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アーニャ「ブログが炎上してる……」


1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/08/06(水) 17:57:08.64 ID:UrlRAvaN0

アーニャ「見間違えかもしれない」

カチカチ

アーニャ「……」

アーニャ「もう1度」

カチカチ

アーニャ「……」

アーニャ「……やっぱり。変な書き込みがたくさん」

アーニャ「どうして?」

アーニャ「特に恨みを買った覚えはない」

アーニャ「私の大切な記録……」

アーニャ「……」

アーニャ「……うぅ……」
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あかり「ぬくぬく」 京子「でれでれ」


1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/01/12(土) 14:36:04.32 ID:DlAFVBz2O

~赤座家、冬休み~


チュンチュン…

京子「……」フム

あかり「ん……、もう朝……」ムクッ

あかり「あ、おはよ……、京子ちゃん……」クシクシ

京子「……」フーム

あかり「なぁに? どうしたの、腕を組んで……?」

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向日葵「さ、櫻子!き、き、キスの練習しませんか?」


3:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/01/01(火) 22:11:14.81 ID:+1ISGSE+P

櫻子「えっ…」

向日葵(言ったー!言いましたわー!吉川さーーーん!言いましたわよー!)

ちなつ(よし!よくやった!向日葵ちゃん!)コソッ

あかり(す、すごいよぉ///)コソッ

櫻子「…」

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一夏「一人の時間」


1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/03/06(水) 13:27:16.92 ID:ig9ICn+E0

一夏「…」キョロキョロ

一夏「よし、誰も居ないな」

一夏「施錠してと…誰も来ません様に」

一夏「さてと、久々にやるか」

一夏「最近はあいつらに振り回されっ放しで一人でいる時間が少なかったからな…」

一夏「PC立ちあげて…と」カタカタ

一夏「今夜はオールナイトオナニーだ!」

一夏「俺のラウラフォルダが火を吹くぜ!」カタカタ


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一夏「大家族っていいよな。子供がいっぱいいて楽しそうでさ」

1 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/03/06(水) 20:06:40.72 ID:s8Flh5rmO
シャル「一夏は子供好きなの?」

一夏「好きだ。将来は10人くらい欲しいな」

セシリア「いいですわね。わたくしもたくさんの子供達に囲まれて暮らしたいですわ」

鈴「胃薬いっぱい買わないとね」

セシリア「どういう意味ですの!」

ラウラ「子供か・・・」

一夏「ラウラは厳しく育てそうだよな」

ラウラ「うむ。教官のようにな」

シャル「じゃあ僕は?」

一夏「シャルは優しいお母さんかな」

シャル「う、うん!頑張るよ!」

セシリア「で、ではわたくしは」

一夏「セシリアは・・・子供を大事にしそうだな。怒る時はしっかり怒るけど優しい、良いお母さん」

セシリア「そ、そんなに誉めて頂いてもなにも出ませんわ!もう一夏さんったら!」ニヨニヨ

シャル「むぅ・・・」
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P「雪歩が俺だけは平気とかぬかすから」


1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/03/06(水) 19:17:49.17 :ID:PoejwhmkO

P「俺が直々に男の恐さを思い知らせてやる」


3:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/03/06(水) 19:22:52.91 :ID:PoejwhmkO

雪歩「おはようございますぅ」

P「おはよう雪歩」

P(ふん…平和そうなツラしやがって…俺の前だと落ち着くとでもいうのか?)

P(ナメるなよ雪歩!俺だって男なんだぞ!今に思い知らせてやる!)
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律子「亜美真美が三つ子ユニットになるですって!?」


1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2013/03/05(火) 11:05:52.13 ID:H58EJrlmo


P「毎日毎日身を削って社畜生活」

「30前の体には日々負担が蓄積されていく」

「オフには疲労困憊で何もする気が起きない」

「もうこんな生活続けてられるかよ!!!!」

「俺は・・・子供に戻りたい!!!」

「学校から帰っておやつを食べて校庭でみんなで缶けり」

「帰ったら母ちゃんがカレーを作って待っててくれる」

「そんな生活を取り戻したいんだ!!!」


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P「事務所には千早しかいないのか」千早「嫌なんですか?」


1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/03/05(火) 22:58:44.33 ID:rzjJI8bc0


P「とんでもない。っていうか今日はオフじゃなかったか?」

千早「いつも使ってるスタジオがすでに予約されてたので。今日は事務所にいようかと」

P「わざわざこなくてもいいのに……せっかくのオフなんだから仕事の空気から離れたくならない?」

千早「気が抜けて体がなまる方が嫌ですから」

P「真面目だな」

千早「どうも」




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結衣綾乃((難しい…))


1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/01/20(日) 21:58:14.24 ID:MqtgXZ2vO

間に合ったよぉ

※本誌ネタ含みます


3:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/01/20(日) 21:59:44.25 ID:MqtgXZ2vO

綾乃母「綾ちゃーん」

綾乃「なあに?」

綾乃母「これ、貰ったんだけど、お母さんこういうのよくわからないからあげるわ」

綾乃「チケット?」

綾乃母「お友達と行ってらっしゃい」
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一夏「今度こそみんなに嫌われようと思う」


1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/11/12(月) 02:52:07.72 :ID:9r9Oa8TJo

鈴「いーちか! 次はあたしなんだからね!」

シャル「鈴も行ってみたら良いよ、すっごく楽しかったよ?」

箒「私もだぞ、忘れるなよ?」

セシリア「地区を跨いだあちらも素敵でしたわね……」

ラウラ「嫁の行き先にならどこへでも付いて行くぞ」


キャイキャイ キャイキャイ

一夏(……どうしてこうなった)

一夏(サイテーの五股男にならないよう努力した筈なのに)

一夏(気付いたら1:5のハーレムが形成されているだと?)


一夏(不道徳だ! 今度こそみんなに嫌われないと!!)

一夏(大丈夫、今の俺には強い味方がいるっ)

一夏(昨日買った"女の子に嫌われる男"って本で勉強して……)

一夏(……なんだか効果がありそうだ。早速やってみるかっ)

//続編注意


関連SS  一夏「もうみんなに嫌われようと思う」


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一夏「もうみんなに嫌われようと思う」




1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/05(木) 02:23:26.92:ID:SqJae5m50

一夏「これだけあからさまにアプローチされると、さすがの俺だって気付く」

一夏「どうやら俺は、同級生から惚れられてるらしい」

一夏「しかも五人同時にと来た」

一夏「……これって相当やばいよな」

一夏「しかも、五人ともそれをわかっていて俺を取り合っているみたいだし」

一夏「これはいかん。非常に不健全だ」


一夏「仕方ない、もうこうなったらみんなに嫌われよう」

一夏「仲間に嫌われるのは辛いが、サイテーの五股だけは避けなければ」
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あかり・櫻子「日曜日!」


1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/03/05(火) 18:50:44.32 ID:GlCdcIhwO

~日曜日。赤座家~


あかり「最近ちょっとずつ暖かくなってきて少し春っぽくなってきたなぁ……」ポーッ

あかり「でも、今日は何の予定もないし……」

あかり「うーん、ちょっとお散歩でも行こうかなぁ……」

ピンポーン

あかり「わわっ、誰だろ……、ちなつちゃんかな?」

あかり「はーい、今行きまーす!」アッカリアッカリ

~玄関~

櫻子「あかりちゃーん! あーそーぼっ!」

あかり「あれ……、櫻子ちゃん、どうしたの?」
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P「俺を罵りたい?」春香「はい…」



3 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/02/16(土) 02:06:23.57 ID:P1on+QMW0


代行あざっす!


P「なんでまたそんな」

春香「ほら、今度出す新曲のI Wantってあるじゃないですか」

P「そうだな」

春香「あれの練習を…」

P「なるほど」






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一夏「おまえら俺のフィギュア出たら買う?」ヒロインズ「えっ」


1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/13(月) 00:57:23.33 ID:vrTFf1ue0
箒「おまえのフィギュア……? どうしてそんな話をする?」

一夏「いやあ、日本のフィギュアメーカーから千冬姉を通して打診があったんだ」

一夏「初めての試みらしくて売上が未知数なんだけど、技術研究を兼ねて出したいんだってよ」

シャル「へ、へえ~~」

ラウラ「嫁が人形になるというのか?」

鈴「今の成形技術って凄いらしいからねぇ……」

セシリア「ふむ……」

一夏「でも俺のフィギュアなんか欲しいやついるかなあ? ほとんど見向きもされねえと思ってるから、断ろうかと」


「「「「「ダメ!!!!!!」」」」」


一夏「お、おお」



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真「まこちーをひたすら撫でまわして可愛がってたら」


1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/03/04(月) 01:03:51.97 ID:pBUw/YGy0


真「やたらべたべたしてくるようになった」

まこちー「ヤ~♪」スリスリ

真「かわいい……」ギュゥッ

まこちー「ヤ~っ」キャッキャッ


P「なるほど。これはうらやまけしからんな」


小鳥「わ、私も……」クルッ

ぴよぴよ「……ぴ」

小鳥「ぴよぴよちゃ~ん!」

ぴよぴよ「ぴー……」フヨフヨ

小鳥「逃げないで~っ」


P「くそ……俺もべたべたされたい!」

あふぅ「ナノッ!」ピョン

P「お? どうした」

あふぅ「ナノナノッ」




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櫻子「なに!?好きな人を無視すると好かれる!?」


2:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/01/13(日) 20:00:23.02 ID:qRs9mivQP

~櫻子の部屋~


『好きな子を無視して好かれよう!』

櫻子「は?意味わかんないし」

櫻子「なんで無視すると好かれるんだよ」

櫻子「…」

櫻子「まぁ、一応読むか…」

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向日葵「櫻子のぉー↑↑ちょっといいと見てみたい」ハイッ


3:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/01/16(水) 00:48:21.73 ID:ff7avqI+0

ちなつ「ぶっちゃけ向日葵ちゃんって櫻子ちゃんのこと好きだよね」シレッ

向日葵「ブフッ」ガタッ

あかり「」ビチャ

櫻子「え?」
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ツキ「海斗、海斗、乳首が取れてます」

1 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/03/05(火) 00:26:09.40 ID:cMbHByIA0
海斗「あ?それ俺のじゃねえよ」

ツキ「嘘はあかんで~」

海斗「エセ関西弁はやめろ。てかちゃんと付いてるぞほら」パッ

ツキ「・・・///」ポッ

海斗「いや照れんなよ」

ツキ「相変わらず紫芋みたいな汚い色ですね」

海斗「ひでぇなおい。どこからどう見ても綺麗なエメラルドグリーンだろ」

ツキ「貴方はピッ○ロですか」 続きを読む
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一夏「鈴のことが好きすぎてやばい」 鈴「!?」


1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/11/24(土) 19:06:16.09 :ID:2dJbz6c10

一夏「見た目は小さくて可愛らしいのに案外しっかりしてそうで実はやっぱり女の子なところがたまんねぇぜ!」

鈴「な…!///」ガタッ

一夏「…ん?誰か居るのかー?」

鈴「(や、やば、盗み聞きしてるのがバレちゃう…!)」

一夏「…!り、鈴!」

鈴「あ…」

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藤岡「オレは南カナが好きだ!」保坂「それでは想いは届かない!」


1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/03/04(月) 18:45:09.66 ID:uhDg91Lz0
夏奈「それじゃあな、藤岡ー」

藤岡「う、うん」

千秋「またなー」

内田「バイバーイ!」

藤岡「うん。またね!」

夏奈「おー」

藤岡「……はぁ」

藤岡(今日もダメだった……。何もできなかったなぁ。いや、チアキちゃんたちもいたんだし、当然じゃないか。そういうことは二人きりのときにするべきなんだし)

藤岡(また次の機会に頑張ればいいじゃないか)

保坂「ダメだ。全く、ダメだ。それでは何も伝わらない。自分に対する甘えで力量の無さを正当化しているに過ぎないわけだ」

藤岡「え……?」

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セシリア「もうっ!セクハラはやめてください!」


1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/11/28(水) 23:04:54.23 :IDuKshVSpQ0

一夏「え?」

セシリア「え?じゃありませんわ!突然お尻を触ったり、胸を触ったり、それどころかスカートの中に顔を入れたり・・・セクハラにもほどがありますわ!」

一夏「いやなのか?」

セシリア「当然ですの!」

一夏「そうか・・・いやなら仕方ないな」

セシリア「わかって頂けましたの?」

一夏「スキンシップがダメなら・・・もうセシリアとは一緒にいられないわ」

セシリア「ど、どうしてそうなるんですの!?」

一夏「だって俺に触られるのが嫌なんだろ?」

セシリア「それはっ、人前でこういうことをするのをやめて頂ければ」

一夏「やめられないから・・・もう終わりだな俺たち」

セシリア「そんなのおかしいですわ!」
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一夏「実は俺・・・オルコッ党なんだ」


1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/11/13(火) 20:50:10.36 :IDjs05G1310

鈴「・・・メシマズ党員がここにも・・・」

一夏「メシマズとか言うな!セシリアはやれば出来る子なんだ!」

一夏「たとえ料理が壊滅的、破滅的に下手でも他の部分でカバー可能だ!」

鈴「ふーん?例えば?」

一夏「そうだな。まずグラマラススカイなプロポーション。そして余りある財力。お淑やかで、気品のある性格。結婚相手としてこれに勝るものはないだろう」

鈴「でもさ。仮にセシリアと結婚するとするじゃん」

一夏「うん」

鈴「仕事で疲れた一夏はこう思うのよ「ああ・・・早く帰って女房の美味しいご飯が食べたい。ビールとあうつまみもあれば最高だ」

一夏「はぁ」

鈴「それがあんた。帰宅してみなさい。あるのは悪臭を放つ何か。料理とは呼べない化学兵器よ」

一夏「・・・・・・」
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一夏「タクシー初乗り500円です」


1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/01/20(日) 00:37:57.13 :IDntpcm7NL0

テニスコート前

セシリア「テニス部ではすでにわたくしの敵はいなくなってしまいましたわね」
セシリア「次に一夏さんがいらっしゃるのはいつになるんでしょう・・・待ち遠しいですわ」

チリンチリーン

セシリア「ん?」

一夏「こんにちはお嬢さん」

セシリア「い、一夏さん!?どうしてここに・・・ていうかなんですのその格好は」

一夏「タクシーだよ」チリンチリーン

セシリア「タクシー?えっと、その自転車でですの?」

一夏「初乗り500円だよ。どうだい乗ってくかい」

セシリア「のってって・・・これは!?」

セシリア(あ、あこがれの自転車二人乗り!日本で青春タンデムと言われているあれですわ!)

セシリア「ぜ、是非お願いいたしますわ!」

一夏「はいどうぞ、どこまでです?」

セシリア「では、寮までお願いします」ギシッ

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唯「スピンスピン?」  


1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/01/27(日) 12:15:01.05 ID:q9T6s0cs0

唯「みんなー!センター試験どうだったー?」

紬「私は模試と同じくらいねー。去年より難化傾向にあったらしいから上出来かしら?」

唯「すごーい!りっちゃんは・・・?」

律「私は・・・奇跡的に志望校のボーダーぎりぎりだったぜ!2次に向けてこれからが勝負ってとこだな!」




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岡部「最近ラボメン達が中途半端に前の世界線の記憶を思い出してる」


1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/10/08(月) 20:20:59.91 ID:io9tU49u0

ラボ

岡部(無事このシュタインズ・ゲートの世界線に辿り着き、そして奇跡的に紅莉栖とも再会した……)

岡部(紅莉栖もまゆりも死ぬ事のない世界線。これでやっと平穏な日々を取り戻した……そう思っていた)

紅莉栖「ねえ、岡部……答えて」

岡部「……」

紅莉栖「わ、私たち……そのっ」モジモジ

岡部「……」

紅莉栖「き、キス、したわよね」


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春香「デートに水筒持ってくる非常識なプロデューサーwwwww」


1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/03/03(日) 20:20:39.17 :GaM2gWoj0

春香「結婚してよ……」

千早「幸せにさせて欲しいわよね……」

律子「なおプロデューサーはデートとは思っていない模様(嘲笑)」

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千早「ちひゃーと付き合うなんて正気ですか?」



1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/03/04(月) 00:59:06.13 :4250HG7o0

―ちひゃーに告白―


P「俺と付き合ってください!」

ちひゃー「くっ?」

千早「プロデューサー、何を言っているんですか?」

P「ちひゃーと付き合いたい」

千早「真顔で冗談は止めてください。流石に面白くありません」
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