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一夏「シャルに勘違いさせて告白してきたらこっぴどく振る」




1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/09/08(日) 14:24:37.61 fmxpKNwWO

二ヶ月後

一夏(いつまで経ってもシャルが告白してくることはなく、それどころか周囲からは付き合ってると勘違いされ)
一夏(学園公認のカップル扱いされるようになってしまった・・・・・・)

一夏(告白されてないから降りようもない・・・)
一夏(こうなったら無理にでも降ってやる!)


一夏「なあシャル。俺達って付き合ってるのか?」

シャル「えっ、そうなの?」
一夏「あ、いや違うよな。ははは」

シャル「も~、変な一夏」
一夏「ははは」

シャル「そうそう、話は変わるけど○ィズニーランドで今しかやってないパレードがやってるんだって」

一夏「へ~」

シャル「見たいなぁ・・・○ッキーがね?可愛いコスチューム着てるんだよ」
シャル「見たいなぁ~・・・」

一夏「・・・じゃあ今度の日曜に行こうか」

シャル「ほんと!?やった~!」

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一夏「鈴を思いっきり甘やかしてみよう」



2 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします: 2012/02/19(日) 23:37:22.82 ID:rLkWVVHJ0

一夏「鈴を甘やかしてみよう」

一夏「あいついつもにゃーにゃー騒がしくて猫みたいなんだよな」

  「もしかしたら甘やかしてみたらほんとの猫みたいになついたりしないだろうか」

  「そもそも猫だと考えたらいつも攻撃的なのもなんか可愛げあっていいな……」

  「ツインテのリボンもなんか猫耳みたいだしな」

  「俺のこの先の平穏な暮らしのためにはあいつの沈静化は不可欠だ」

  「……よし、試してみるか」

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一夏「ラウラ・ボーデヴィッヒは俺の嫁!」



1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします: 2012/02/23(木) 21:26:50.31 ID:4szAxWzs0


クラスメイツ「!?」



8 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします: 2012/02/23(木) 21:30:36.99 ID:4szAxWzs0

千冬「これから私はドイツ軍のもとに赴くことになる」

千冬「お前は家事もできる、それに一生会えないというわけではない」

千冬「一人で生活できるか?」

一夏「……千冬姉」

千冬「なんだ、気になることがあるのなら今のうちに聞いておけ」

一夏「俺も……俺も、連れて行ってほしい」

千冬「……ほう」

千冬「聞いておこう、それはなぜだ?」

一夏「たった一人の肉親である千冬姉と離れたくない」

一夏「……そんな理由じゃ、ないよ」

千冬「……」

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一夏「お年玉がないからお金ないな…久々に安価で援交するか」


1 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/12/31(火) 04:26:48.40 ID:X5jZQF9b0
一夏「誰にしようかな~」

一夏「よし、>>3だな」


3 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/12/31(火) 04:27:17.91 ID:FhQPg5XF0
リン



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千冬「お帰りなさいませ一夏様!」一夏「!?」



2 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします: 2012/01/27(金) 03:38:22.42 ID:q1Cg58qp0

【職員室】

千冬「ふう、八時前になってようやく仕事に区切りがついたか」トントン

千冬「しかし、私も仕事人間になってしまったな……ん?」

ふと目を遣ったTVには、無邪気な笑い顔を浮かべる少年と手を繋いで歩く母親の笑みが映っていた

千冬(ドラマか。ふふ、子供は可愛らしいものだ)

千冬(しかし、母とはああいうものだな……私は一夏の母代わりになれただろうか?)

千冬(いつも厳しく接してきたが、それが本当にあいつのためだったのだろうか)

千冬(そういえば最近一夏とあまり話をしていない……どんどん私の元から離れて行ってしまう)

千冬(このまま疎遠になっていく一方なのか……?)

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一夏「一人の時間」


1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/03/06(水) 13:27:16.92 ID:ig9ICn+E0

一夏「…」キョロキョロ

一夏「よし、誰も居ないな」

一夏「施錠してと…誰も来ません様に」

一夏「さてと、久々にやるか」

一夏「最近はあいつらに振り回されっ放しで一人でいる時間が少なかったからな…」

一夏「PC立ちあげて…と」カタカタ

一夏「今夜はオールナイトオナニーだ!」

一夏「俺のラウラフォルダが火を吹くぜ!」カタカタ


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一夏「大家族っていいよな。子供がいっぱいいて楽しそうでさ」

1 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/03/06(水) 20:06:40.72 ID:s8Flh5rmO
シャル「一夏は子供好きなの?」

一夏「好きだ。将来は10人くらい欲しいな」

セシリア「いいですわね。わたくしもたくさんの子供達に囲まれて暮らしたいですわ」

鈴「胃薬いっぱい買わないとね」

セシリア「どういう意味ですの!」

ラウラ「子供か・・・」

一夏「ラウラは厳しく育てそうだよな」

ラウラ「うむ。教官のようにな」

シャル「じゃあ僕は?」

一夏「シャルは優しいお母さんかな」

シャル「う、うん!頑張るよ!」

セシリア「で、ではわたくしは」

一夏「セシリアは・・・子供を大事にしそうだな。怒る時はしっかり怒るけど優しい、良いお母さん」

セシリア「そ、そんなに誉めて頂いてもなにも出ませんわ!もう一夏さんったら!」ニヨニヨ

シャル「むぅ・・・」
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一夏「今度こそみんなに嫌われようと思う」


1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/11/12(月) 02:52:07.72 :ID:9r9Oa8TJo

鈴「いーちか! 次はあたしなんだからね!」

シャル「鈴も行ってみたら良いよ、すっごく楽しかったよ?」

箒「私もだぞ、忘れるなよ?」

セシリア「地区を跨いだあちらも素敵でしたわね……」

ラウラ「嫁の行き先にならどこへでも付いて行くぞ」


キャイキャイ キャイキャイ

一夏(……どうしてこうなった)

一夏(サイテーの五股男にならないよう努力した筈なのに)

一夏(気付いたら1:5のハーレムが形成されているだと?)


一夏(不道徳だ! 今度こそみんなに嫌われないと!!)

一夏(大丈夫、今の俺には強い味方がいるっ)

一夏(昨日買った"女の子に嫌われる男"って本で勉強して……)

一夏(……なんだか効果がありそうだ。早速やってみるかっ)

//続編注意


関連SS  一夏「もうみんなに嫌われようと思う」


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一夏「もうみんなに嫌われようと思う」




1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/05(木) 02:23:26.92:ID:SqJae5m50

一夏「これだけあからさまにアプローチされると、さすがの俺だって気付く」

一夏「どうやら俺は、同級生から惚れられてるらしい」

一夏「しかも五人同時にと来た」

一夏「……これって相当やばいよな」

一夏「しかも、五人ともそれをわかっていて俺を取り合っているみたいだし」

一夏「これはいかん。非常に不健全だ」


一夏「仕方ない、もうこうなったらみんなに嫌われよう」

一夏「仲間に嫌われるのは辛いが、サイテーの五股だけは避けなければ」
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一夏「おまえら俺のフィギュア出たら買う?」ヒロインズ「えっ」


1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/13(月) 00:57:23.33 ID:vrTFf1ue0
箒「おまえのフィギュア……? どうしてそんな話をする?」

一夏「いやあ、日本のフィギュアメーカーから千冬姉を通して打診があったんだ」

一夏「初めての試みらしくて売上が未知数なんだけど、技術研究を兼ねて出したいんだってよ」

シャル「へ、へえ~~」

ラウラ「嫁が人形になるというのか?」

鈴「今の成形技術って凄いらしいからねぇ……」

セシリア「ふむ……」

一夏「でも俺のフィギュアなんか欲しいやついるかなあ? ほとんど見向きもされねえと思ってるから、断ろうかと」


「「「「「ダメ!!!!!!」」」」」


一夏「お、おお」



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一夏「鈴のことが好きすぎてやばい」 鈴「!?」


1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/11/24(土) 19:06:16.09 :ID:2dJbz6c10

一夏「見た目は小さくて可愛らしいのに案外しっかりしてそうで実はやっぱり女の子なところがたまんねぇぜ!」

鈴「な…!///」ガタッ

一夏「…ん?誰か居るのかー?」

鈴「(や、やば、盗み聞きしてるのがバレちゃう…!)」

一夏「…!り、鈴!」

鈴「あ…」

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セシリア「もうっ!セクハラはやめてください!」


1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/11/28(水) 23:04:54.23 :IDuKshVSpQ0

一夏「え?」

セシリア「え?じゃありませんわ!突然お尻を触ったり、胸を触ったり、それどころかスカートの中に顔を入れたり・・・セクハラにもほどがありますわ!」

一夏「いやなのか?」

セシリア「当然ですの!」

一夏「そうか・・・いやなら仕方ないな」

セシリア「わかって頂けましたの?」

一夏「スキンシップがダメなら・・・もうセシリアとは一緒にいられないわ」

セシリア「ど、どうしてそうなるんですの!?」

一夏「だって俺に触られるのが嫌なんだろ?」

セシリア「それはっ、人前でこういうことをするのをやめて頂ければ」

一夏「やめられないから・・・もう終わりだな俺たち」

セシリア「そんなのおかしいですわ!」
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一夏「実は俺・・・オルコッ党なんだ」


1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/11/13(火) 20:50:10.36 :IDjs05G1310

鈴「・・・メシマズ党員がここにも・・・」

一夏「メシマズとか言うな!セシリアはやれば出来る子なんだ!」

一夏「たとえ料理が壊滅的、破滅的に下手でも他の部分でカバー可能だ!」

鈴「ふーん?例えば?」

一夏「そうだな。まずグラマラススカイなプロポーション。そして余りある財力。お淑やかで、気品のある性格。結婚相手としてこれに勝るものはないだろう」

鈴「でもさ。仮にセシリアと結婚するとするじゃん」

一夏「うん」

鈴「仕事で疲れた一夏はこう思うのよ「ああ・・・早く帰って女房の美味しいご飯が食べたい。ビールとあうつまみもあれば最高だ」

一夏「はぁ」

鈴「それがあんた。帰宅してみなさい。あるのは悪臭を放つ何か。料理とは呼べない化学兵器よ」

一夏「・・・・・・」
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一夏「タクシー初乗り500円です」


1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/01/20(日) 00:37:57.13 :IDntpcm7NL0

テニスコート前

セシリア「テニス部ではすでにわたくしの敵はいなくなってしまいましたわね」
セシリア「次に一夏さんがいらっしゃるのはいつになるんでしょう・・・待ち遠しいですわ」

チリンチリーン

セシリア「ん?」

一夏「こんにちはお嬢さん」

セシリア「い、一夏さん!?どうしてここに・・・ていうかなんですのその格好は」

一夏「タクシーだよ」チリンチリーン

セシリア「タクシー?えっと、その自転車でですの?」

一夏「初乗り500円だよ。どうだい乗ってくかい」

セシリア「のってって・・・これは!?」

セシリア(あ、あこがれの自転車二人乗り!日本で青春タンデムと言われているあれですわ!)

セシリア「ぜ、是非お願いいたしますわ!」

一夏「はいどうぞ、どこまでです?」

セシリア「では、寮までお願いします」ギシッ

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一夏「IS学園のペットな彼女」


3:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/01/26(土) 13:17:41.06 OvoVQ/X3P

一夏の部屋

一夏「あああああ、ラウラのやつまだ忍び込んでるし…」

ラウラ「ん…」

一夏「お願いだからせめてパジャマくらい着てくれ…」

ラウラ「んー」

一夏(そうだ、俺からパジャマをプレゼントすれば着てくれるんじゃないか…?)
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一夏「ちょっとぽっちゃりしてるほうが好きかな」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/05/04(金) 00:10:57.30 ID:f+WCgBHFO

鈴「えっ」

箒「なにっ?」

セシリア「い、一夏さんは太っている女性が好きなんですの?」

一夏「そういうわけじゃなくって」

シャル「じゃあどういうわけ?」

一夏「うーん・・・女の人の理想の体型って、男と女じゃずれてるっていうか」

ラウラ「男は太っている女のほうが好きだというのか!」

一夏「だからそうじゃないって」

一夏「例えば・・・・・・」カチカチ

一夏「この、モデルの人。どう思う?」スッ

シャル「スタイルよくって綺麗だと思うけど」

鈴「うらやましいわね」

一夏「俺は痩せすぎてると思う」

セシリア「そうなんですの?」


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一夏「セシリアスイッチ『あ』!」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/29(日) 19:05:48.92 ID:3JmdhLhxO

セシリア「一夏さん?なんでしょうか」

一夏「セシリアスイッチ『あ』!」ポチッ

セシリア「スイッチ?ティッシュの箱でなにを」

一夏「・・・」

セシリア「一夏さん?」

一夏「・・・」ジィーッ

セシリア「そ、そんなに見られても、どうしたらいいんですの?」

一夏「・・・はぁ・・・つまんね」

セシリア「っ!」

一夏「せっかく作ったのに・・・」スタスタ

セシリア「おっ、お待ちになって!もう一度チャンスを下さいませ!」

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いちか「鈴ちゃん抱っこ!」鈴「…!?一夏が小っちゃくなってる」

1 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/08(日) 01:38:44.95 ID:Ji8WmShx0

いちか「鈴ちゃん!抱っこ!抱っこ!」

鈴「いちかをだっこする前に言っておくッ!
   わたしは今ショタ一夏をちょっぴりだが体験した
い…いや…体験したというよりは全くの理解を超えていたのだが……

あ…ありのまま 今 起こったことを話すぜ!

『私は一夏と二人で階段を登ってたと
思ったらいつのまにか一夏が小さくなっていた』

な…何を言ってるのか わからねーと思うが
 私も何をされたのかわからなかった…

   頭がどうにかなりそうだった…

  紅椿だとかブルティアーズとか
   そんなチャチなもんじゃあ 断じてねえ

  もっと恐ろしいものの片鱗を味わったぜ…」

いちか「鈴ちゃーん!だっこー!」

鈴「決めた。私の子供にする」

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一夏「クリスマスプレゼント」シャル「ありがとう!」

1 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/12/20(火) 00:22:19.81ID:X/+EPkzMO
一夏「おーいシャルー」

シャル「なーに一夏?」

一夏「はい、クリスマスプレゼント」

シャル「・・・ぼ、僕にくれるの?」

一夏「あ、あんまり気の利いた物じゃないけど、よかったらもらってくれないか。嫌だったらいいんだ」

シャル「もらう!もらうよ!」

一夏「じゃあ、はい」スッ

シャル「ありがとう・・・ありがとう一夏!」

一夏「ほんと期待しないでくれよ?」

シャル「ううん、一夏から貰えるものならなんだって嬉しいもん!」

一夏「そりゃ大袈裟だろ」

シャル「開けてもいい?」

一夏「どうぞどうぞ」

シャル「・・・」ゴソゴソ

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一夏「セシリアの飛び方が一番綺麗だよな」


1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/02/25(金) 23:57:48.67 ID:H6dhHZLa0

鈴「一夏? あたしは”誰の飛び方を参考にしたいか”って聞いたのよ?」

一夏「はっはっは。俺がお前らを参考に出来るわけないじゃないか!」

シャル「威張って言うことじゃないと思うけど・・・」

一夏「セシリアの飛び方はな、こう、すいーっとひらひらーって」ヒラヒラ

ラウラ「・・・お前は何を言ってるんだ」

シャル「一夏、君が何を言ってるのかわからないよ」

箒鈴「「なるほど」」

シャル「あ、わかるんだ」

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